ちえぶくろ速報

雑学、無駄知識、役立つ小技、くだらなすぎて笑えるネタをお届けするまとめブログです

            おすすめサイト様                   今週のニュース

    2018年10月

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/15(月) 19:56:17.38 ID:CAP_USER9
    「亡くなる当日の朝、萌景は“社長に会うのが怖い”と言っていたんです」

    愛媛県松山市を中心に活動するご当地アイドル『愛の葉Girls』のメンバーだった大本萌景さんが、自宅で自殺したのは'18年3月21日のこと。
    所属事務所による過重労働やパワハラが原因だとして、10月12日に母の幸栄さんは、娘の所属先だった『Hプロジェクト』などに9200万円の損害賠償を求める訴訟を松山地裁に起こした。

     萌景さんがオーディションを受け、Hプロジェクト所属のアイドルになったのは中学2年生だった'15年7月のこと。
    その後、'16年7月にレギュラーメンバーに昇格すると、活動は多忙を極める。

    「1日4、5時間のレッスンが週4回。終わるのが深夜12時近くになることもありました。そのほかにイベントなどがあるんです
    。'17年4月から通信制の高校に進学すると、平日のイベントにはほとんど出させられ、自宅からの往復時間を入れると11時間から13時間は拘束されていました」(以下、幸栄さん) 

     あまりの多忙さに、火曜と日曜の週2回の登校さえも支障をきたしていた。大学進学へ向けて勉強もしていた萌景さんは、アイドル活動は辞めることを決意する。

    「'17年6月に佐々木貴浩社長へ、萌景は辞めると言いに行ったんです。ですが、帰ってきたらいきなり“来年から全日制高校に行く”と。
    しかも、社長から転学する資金の援助も約束してくれたので、親には迷惑はかけないと。“辞める話はどうなったの?”って聞いたら、彼女は“社長に丸めこまれた”って」

    保護者に何の相談もなく、娘に転校をすすめる事務所に不信感は募ったという。

    「彼女が“辞めたい”とか“休みたい”とか事務所に話すと、かなりキツい言葉がスタッフから投げつけられたんです。
    萌景の『LINE』に残っていたのですが、それを見たのは彼女が亡くなったあとです。
    あまりにひどい内容だったので、見つけたときは言葉が出ませんでした……」

    遺された携帯には、'17年8月30日に脱退したい旨を社長に伝えたあと、スタッフから《次また寝ぼけた事言いだしたらマジでブン殴る》と。
    同年10月4日には学校へ行くため休日が欲しいと言うと、《お前の感想はいらん》 《学校の判断と親御さんの判断の結果をそれぞれ教えろ》という高圧的なLINEのやりとりがあった。

    「昨年1月には萌景が佐々木社長と電話で話しているとき泣いている娘に対し“おまえ誰にものを言いよるんかわかっとるんか! おおおお!!”と大声で言われている声を聞いてしまったんです」

    一見、華やかそうに見えるアイドル活動だが、ウラでは大人からのパワハラが日常的に行われていたのだろう。10月11日に行われた会見では、“奴隷契約”とも思える内容が一部明らかにされた。

    情報漏洩は50~100万円の罰金

    例えば罰金制度があり、遅刻・忘れ物は1回5000円。陰口は1回1万~5万円。スキャンダルは50万円以上で、情報漏洩(口外禁止条項)には50万~100万円と記載されている。
    活動の報酬が月平均3万5000円ほどの少女たちにとって、それがどれほど精神的プレッシャーになっていたか、容易に想像がつく。

    「今年1月から萌景はスタッフからの推薦でリーダーになりました。グッズなどの売り上げがよかったのが娘だったのです。
    ですが2月ごろから“リーダーになるんじゃなかった”と頻繁に泣きながら話すようになりました。
    精神的に追い詰められ、不信感が募っていた萌景は“本気で辞める”と決意していたので、私は契約満了になる'19年8月31日をもって契約更新しない旨を3月17日に伝えたのです」

    すると、事務所は萌景さんと結んでいたはずの約束を反故にする。
    no title
    no title
    no title

    【話題のご当地アイドル自殺事件 追い込んだ社長のご尊顔()とえげつない言葉】の続きを読む

    1: おさかなくわえた名無しさん 2018/07/13(金) 18:58:15.60 ID:2SoWl9oo
    ※関連記事
    あなたの知っているまったく役立たない雑学『死兆星の由来』

    クイズで雑学増やそうぜ!

    面白くない雑学語ろうや『自然発火する植物がある』

    【トリビアの泉】「へぇ」が低かったトリビアを紹介する
    no title

    【まったく役立たない雑学『マッハ200のマンホール』】の続きを読む

    1: 安売り名無しさん 01/11/13 11:13
    お約束ということで、どうぞ!
    no title

    【こんなバーゲンセールは嫌だ! & 嫌だった!】の続きを読む

    no title

    1: ひぃぃ ★ 2018/10/14(日) 19:19:20.03 ID:CAP_USER9
     日本の南極観測史上最も有名な実話が「タロとジロの奇跡」。極寒の南極で鎖につながれたまま置き去りにされた日本隊の樺太犬、タロとジロが1年後に発見、保護され「南極物語」として映画化もされた。今年はその生還から60年目となる。現地で2匹と再会を果たした第1次、第3次越冬隊員の北村泰一九州大名誉教授(87)=福岡市東区=が、当時の様子と「第3の生存犬リキ」への思いを語った。

    ■苦楽をともにした15匹、やむなく基地に

     1958年2月、日本の南極観測隊は昭和基地で第1次越冬隊と第2次越冬隊の交代作業を進めていた。ところが、あまりの悪天候のため第2次越冬は急きょ中止となり、関係者全員が南極から脱出した。隊員たちと苦楽を共にし、重いそりを引いて貢献してきた15匹の樺太犬は、救出する余裕がなく、やむなく基地に残された。最後の隊員が離れるとき、不穏な空気を察したのか、犬たちは一斉に「ウオ~ン」とほえたという。

     「『もう犬たちは終わりだ』と絶望的になりました」。第1次隊でオーロラ観測を担う一方、犬係として訓練を担当した北村さんは振り返る。

     その後、北村さんは第3次隊員として再び南極に向かった。「せめて手厚く葬ってあげたい。それだけを願って参加したのです」

    ■タロ、ジロと奇跡の再会「雪上を転げ回った」

     59年1月、基地に到着した隊員たちは驚きの声を上げた。鎖から離れ、極寒の地で2匹が生き延びていたのだ。

     どの犬なのか、北村さんは分からず、残した犬の名を順に呼ぶが反応がない。「私のことを忘れてしまったのか」。1年前はまだ幼かったタロとジロの名が残った。

     「タロ」。そう声を掛けると1匹の尻尾がぴくりと動いた。「タロだったのか」。もう1匹にも呼び掛けた。「おまえはジロか」。すると右の前足を前方に上げた。ジロの癖だった。北村さんは甘える2匹と南極の雪上を転げ回った。

     15匹のうち、ほかの7匹は鎖につながれたまま氷雪に埋もれて死んでいた。あと6匹の姿はなかった。「鎖につながれて息絶えたり、行方不明になったりした犬たちには本当に申し訳なかった」。北村さんには今も自責の念がこみ上げる。

    ■親代わりの「リキ」2匹を守り力尽きた?

     タロとジロの生還から9年後の68年、昭和基地のそばの解けた雪の中から、1匹の樺太犬の死骸が見つかった。北村さんにも連絡があった。タロ、ジロ以外にも鎖から離れ、一時は基地周辺で生きていた「第3の犬」が存在したことになる。

     灰色で短毛。特徴から、行方不明6匹のうち「リキ」と思われた。第1次越冬中、幼かったタロとジロに自分の餌を与え、実の親のように片時も離れず2匹の面倒を見ていた姿が北村さんの脳裏に焼き付いている。

     「リキは鎖から逃れた他の5匹の犬と同様、どこにでも行けた。しかし自力では食料を得られそうにない幼いタロとジロを見捨てて逃げることができず、一緒に基地に残ったのではないか」「若いタロ、ジロと違い7歳の最年長だったリキは徐々に体力を失い、力尽きてしまったのだろう」

     リキの確認からは今年で50年。北村さんは「タロとジロのことは多くの人が知っているが、リキのことを知る人は少ない。リキも同じように極寒の昭和基地近くで必死に頑張って生きようとしたことを、多くの人に知ってほしい」と語った。

    画像
    no title

    no title

    【「南極物語」タロとジロ守った“第3の犬”「リキ」 元越冬隊の北村氏、60年目の証言】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/10/09(火) 15:11:58.06 ID:1rK0pYUKa
    この人殺し!
    no title

    【かまいたちの夜の思い出】の続きを読む

    1: どどん ★ 2018/10/14(日) 18:47:40.06 ID:CAP_USER9
    女子高校生に「頼みづらいことなんだけどパンツを撮らせてくれないか」などと言って,スカートの中を撮影したり体を触るなどしたとして
    愛知県新城市の会社員の男が逮捕されました。

     逮捕されたのは新城市の34歳の会社員の男です。

     事件があったのは今年5月、豊田市花沢町の路上です。下校中の高校1年の女子生徒(15)に「すごく頼みづらいことなんだけどパンツを撮らせて
    くれないかな」などと話しかけた男。

     拒否した女子生徒に対して、「それだと終わらないし連れていくよ」などと脅してスマートフォンでスカートの中を撮影したほか肩や足を触った
    強要の疑いが持たれています。

     男は今年7月、豊田市内の住宅にのぞき目的で侵入したとして9月、逮捕されていて、今回の容疑について「連れていくとは言っていない」と
    一部否認しています。

     当時、現場近くでは女子高校生が声をかけられたり追いかけられたりする被害が相次いでいて、警察は余罪も含め詳しく調べる方針です
    no title

    【【番付か?】「頼みづらいんだけどパンツ撮らせて」女子高生盗撮の疑いで34歳男逮捕】の続きを読む

    401: 名無しさん@おーぷん 2015/03/06(金)23:03:23 ID:N1b
    no title

    no title

    【【壁紙にも】幻想的・美麗・絶景な画像が集まるスレ】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/07(水)04:45:55 ID:Esk
    取引先出入り禁止・・・・

    年越せなくなったでおい・・・・
    おれのせいなんだが、退職してもええかな?
    no title

    【最大手の取引先で労働事故起こしちゃったんだけど・・・】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/10/13(土) 18:33:09.72 ID:CAP_USER9
    東京都中央卸売市場が築地市場から豊洲市場に移転し、美しく衛生的な環境で食品を管理できる状態になったと言われているが、そもそもマナーが悪い市場関係者が多いようで、はやくもトラブルが発生している。

    ・炎上状態となっている
    豊洲市場に設置されたジュース自動販売機の周囲が、ポイ捨てされたタバコだらけになっていることが判明し、それを知った多くの人たちがブチギレ激怒し、炎上状態となっているのである。

    ・食品をニコチンで汚染する危機
    自販機の周囲を映した動画を見てみると、確かに大量のタバコがポイ捨てされているのが目視できた。
    「衛生的に問題だ」「土壌が汚染されている」など、いろいろと文句をつけて豊洲市場に移転することを反対していた市場関係者だが、そもそも自分たちのマナーに欠陥があり、食品をニコチンで汚染する危機に陥っている。

    ・即刻営業停止すべきレベルの汚染度
    自販機の周囲は「勝手に作られた喫煙所」のような状態となっており、食品を扱う世界有数の市場だとは思えない状態である。
    即刻営業停止すべきレベルの汚染度であり、食品を扱う権利をはく奪すべきとの声も出ている。

    ・マナー違反をする同業者は許せない
    今回のタバコポイ捨て事件をTwitterで拡散させているのは、大正3年創業の「株式会社なのり市堺浜」の四代目代表。
    彼のような職人魂と正しいマナーを持った人にとって、マナー違反をする同業者は許せない存在のようだ。

    ・ニコチンに汚染された寿司
    いくら素晴らしい設備の豊洲市場だとしても、そこを利用している市場関係者の思考が汚染させているようでは、消費者も安心して食品を購入したり、食べることはできない。
    ニコチンに汚染された寿司など食べたくない。そんな声も出ている。 
    no title

    【豊洲市場でタバコ投げ捨て大量発生…ニコチン汚染(て何!?)が懸念】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/11/21(土)22:07:46 ID:PRp
    現在進行形でやばいでござるんん( ^∀^)
    no title

    【美容院を保健所に通報したら大変なことになったwwww という創作スレ】の続きを読む

    このページのトップヘ