37: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:15:42 ID:Cld
あれは私が18歳の頃地元でも有名な心霊スポットへ行った時のことでした
当時私は同じ学年の男子と付き合っており、その他のカップル達とグループ交際をしていました

3組のカップル、計6人で山の中にある古いトンネルに向かいました
トンネルの前にあるスペースに車を止め、静かに中へ

中は驚くほど静かでした、私はあまりにも恐かったので彼の腕にしがみ付き眼を閉じていました
私たちの前では他のカップル(仮にAとBとします)
A「やだ~B、恐いよー」
B「大丈夫だって、いざって時は俺が守ってやるから・・・」
A「B・・・私Bがいれば恐くない!」
などとバカップル振りを発揮し、ずっとイチャイチャしていました
A「んーBがキスしてくれれば恐くなくなるかも・・・」
B「えーしょうがねーなー・・・」Bがキスしようとしたその時
「オエエェェェ!!」誰かが吐くような声が聞こえて来ました
みんながシン・・・としていると今度は明らかに私たちの後ろから
「ッチ!」と舌打ちする音が聞こえてきたのです。
私たちはすっかりパニックになってしまい急いで車に飛び乗り家に帰りました

その後霊感の強い知り合いに話を聞くと
「あそこは危ない、特に女性を連れてるとその人は大体不幸な目にあうから『雌殺しトンネル』って呼ばれてるんだ」
と教えてくれました。
幸い私たちは全員男だったので事無きを得ましたが、もし私が女性だったら・・・と今でも鳥肌が立ちます。
no title

38: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:16:30 ID:iS1
>>37
ホモォ・・・

42: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:18:17 ID:qmy
俺にも彼女ができた
包容力のある蠍座のB型
丁度仕事から帰って来た時告白されて
持って来た食材で料理中。
つまり俺にも春が来た
たのしい日々が始まりそう
女っ気がない人生から卒業だ
ニコニコした生活が待ってる
居場所もできて
座ってると料理が出てきた
ラッキー
れんあい経験無いけど
てんからの贈り物かな?
にんげん、良い事がある
げんに、俺がそうだ
ラッキー
れんあいも頑張るか
なんか、ずっと見ていてくれて、
いつも気に掛けてたらしい
たのしい
すてきな人生
けいけんない俺で良いらしい
てか、これ見て照れてるよ

46: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:20:18 ID:iS1
>>42
後半ぜったいにやる気無くしただろ

45: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:19:55 ID:qmy
高層マンションに住んでいる男性の話。

彼は14階に住んでいるためエレベーターは必須。
夜中に帰宅した時、エレベーターに乗り14階のボタンを押しました。
ドアが閉まり動き出したところ、8階のボタンのランプが点灯しました。

『あぁ、誰か乗ってくるのか・・』
そう思った直後、慌てて2階3階4階5階とボタンを連打。
3階で止まってくれたので開きかけのドアをこじ開ける
勢いで外へ飛び出しました。

そのまま階段を駆け降り、朝までコンビニで立ち読みしていたそうです。

54: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:27:07 ID:8tw
>>45もわからない…
深夜なのに8階から上に行く人がいることがおかしいってこと?

61: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:30:36 ID:qmy
>>54
エレベーターに乗る時の一連の行動を想像すれば気づく

72: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:38:04 ID:8tw
>>61>>64
な、なるほどなあ!!
ありがとう…
怖すぎる…

スポンサーリンク
48: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:22:39 ID:P7Q
私は風呂でシャワーを浴びているときリビングの方から一つの悲鳴が聞こえた。
私はすぐに風呂から上がり、素っ裸でリビングに向かう。

するとそこには、覆面を被った男と体から血を流した父と母と妹の死体が床に横たわっていた。
覆面の男は私を見た途端、すぐさま窓から逃げ出し私は顔を真っ青に染めながらその場に座り込んだ。

52: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:25:39 ID:iS1
>>48
どゆこと?

57: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:28:08 ID:P8H
>>52
悲鳴は一つ
瞬殺出来るわけではないので、悲鳴は死体を見た覆面男の

殺したのはシャワー浴びてたやつ

50: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:23:33 ID:Cld
誕生日に、ホームパーティを開いた。
その時、家の中で皆の写真を撮っていたら、変なものが映った。
背後の押入れから見知らぬ青白い顔の女が顔を出し、
こちらを睨みつけてる。

これやばいねってことで、霊能力者に写真を鑑定してもらった。

「この写真からは霊気を感じない。心霊写真でも何でもないよ。」

51: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:23:57 ID:qmy
ある日、商店街の裏にある友人のアパートに行きました。
アパートは、一階に共同トイレがあり友人の部屋は一階の一番奥でした。

その後、友人の部屋で朝まで飲んでいたらトイレに行きたくなり
気味の悪いトイレに行きました。
トイレで用をたしてるとキョロキョロしながら黄色いパーカーを着た
青年が大きな声で「オハヨウゴザイマス!!」と言ってきたので
「おはようございます。」と言って何も気にせず部屋に帰りました。

その数分後、一人の友人がトイレに行き帰って来ると「青年が挨拶してきた。」と言って挨拶を返したと言ってきました。
その後、眠っていると一人の友人が「おい!これ見ろ!いいから見ろ!」
と言ってきてテレビを見るとニュース番組で「白昼堂々!通り魔」という
タイトルでやっていました。

目撃したおばあさんの証言は黄色いパーカーを着た青年だったそうです。
そして逮捕された青年の動機は「挨拶をしたのに返さなかったから刺した。」

69: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:37:20 ID:NZy
>>51が分からん…

81: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:42:03 ID:QfH
>>69
語り手が会ったのが通り魔で無視してたら自分がやられてた

スポンサーリンク
60: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:29:53 ID:Cld
ある中学生達が遊んでいるとA君が
「自分の部屋は広いし、ベッドもあるんだ」と自慢してきた。
そこでみんなはその子の家に泊まりにいく事にした。
夜になりみんなが寝ようとした時、一人の子が言いました。
「なあ、よく怖い話でベッドの下に鎌持ったおじさんがいた。っていうのがあるよな」
それを聞いたみんなは試しにベッドの下を覗いてみることにしました。
しかしベッドの下には鎌を持ったおじさんなんていなく、ほこりひとつ無いくらい綺麗なだけだった。

そして次の瞬間、A君は断末魔のような声で叫びだした。

204: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:14:39 ID:4Ad
今更だけど>>60って
埃がないのは誰かがそこに居た跡って事かな?

209: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:15:44 ID:DIk
>>204
エ〇本の隠し場所はベッドの下と相場が決まってる
そこが綺麗さっぱり掃除されてたら?

213: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:16:56 ID:4Ad
>>209あ、なるほどww

66: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:34:10 ID:Cld
暇つぶしに出会い系を見ていたら、中学時代の友人だったSという子のプロフを見つけた。
HN、趣味などはテキトーだったが、写メを見た瞬間Sだとわかった。
△△市(私の地元)在住とあるので、間違いない。
Sは凄く美人で学年、いや、学校内でも有名だったっけ。
これは連絡をとらなくてはと思い、すぐに貼られていた捨てアドにメールをしました。
私『Sだよね?覚えてるかな、中学で一緒だった○○だよ』
すると、すぐに返事があった。
S『○○ちゃん?うわー懐かしい!』
私『あの掲示板で見つけてびっくりしたよ!変わってないね~やっぱり可愛いなぁ。
  今はどうしてるの?』
S『学校に通ってるよ』
私『あっ、じゃあもしかして□□大学?たしかその大学目指してたもんね!』
S『そうだよ!』
私『すごい!!中学から成績優秀だったもんね~』
S『そんなことないよ。しかも最近、裏の道路が工事中で勉強に集中できないんだ』
私『裏の道路って□□通り?』
S『そうそう!なんか新しい店つくるみたい』
私『そうなんだぁ。コンビニの隣ってずっと空き地だったもんねぇ』
S『うん。○○ちゃん、よく覚えてるね』
私『だってSの家はしょっちゅう遊びに行ってたじゃん!
  中学近かったし、隣の公園でサボってアイス食べるのとか最高だったよね(笑)』

次に来たメールを見た時、私は背筋が凍った。


S『これで分かった、ありがとう』

135: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)01:36:54 ID:4QS
だーめだ>>66からさっぱりだわ

139: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)01:39:00 ID:iS1
>>135
ストーカー

165: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)01:52:07 ID:qmy
>>66
【以下、解説】↓
「私」がメールしてたのはSではなく
Sの個人情報知りたくて、Sの写真使ってた別人

67: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:34:16 ID:vAD
一人の女の子がいた。性格は明るく、小学校ではたくさんの友達に囲まれていた。
また、女の子は大のおじいちゃん子で、おじいちゃんも女の子の事を本当に可愛がった。
しかし、おじいちゃんは今は入院しており、余命は長くなかった。

医師がもう残りわずかの命である事を伝え、女の子は両親に連れられ病院に行った。

病室で女の子の両親はおじいちゃんと話した後、医師の説明を受けに病室を出て行った。
病室には女の子とおじいちゃんの二人。
女の子はおじいちゃんに、学校の事や最近楽しかった事などいろいろな事を話した。

しかし、途中で女の子は泣きながら

「おじいちゃんいなくなるの?」

と聞いた。
するとおじいちゃんは

「おじいちゃんが死んだら、お父さんとお母さんと一緒にかなしんでくれるかい?」

と言った。女の子は

「うん……でも死んじゃいやだよ」

とつぶやいた。

その後、女の子は家に帰ることになり、その次の日おじいちゃんは帰らぬ人となった。
女の子はその日、わんわん泣いた……。

一か月後、ある記事が新聞の隅に載った。
一部抜粋すると

「一家心中、動機は全くの不明。女の子の名前は斉藤加奈ちゃん」

68: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:36:22 ID:iS1
僕「先生、どうでしょうか?」
医者「心配ないですよ。よく効く座薬がありますから、それを使いましょう」
僕はパンツを脱いで、お尻を先生の前に突き出しました。先生は肩に手を掛けました。
医者「いいですか?イキますよ。ハイ、力を抜いて」
僕「ううっ」
座薬が何個も入ったようでした。
医者「この座薬を毎朝、1週間続けてみてください」
僕「どうもありがとうございました」
翌朝。言われた通り座薬を入れようとしたが上手くいきません。そこで嫁に頼むことにした。
嫁「これをお尻に入れればいいのね。わかった。いくわよ」
嫁は右手で座薬をつまみ、左手を肩にかけました。
その時!
僕「うわぁぁぁぁぁぁ!!!」
嫁「どうしたの?!ごめんなさい、痛かった?大丈夫?」
僕「うわぁぁぁぁ!!違う、今、気が付いたんだ!うわぁぁぁぁ!!!」
嫁「なに?何に気づいたの?」
僕「あの医者は、両手をおれの肩に掛けてたんだ!!」

75: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:40:09 ID:qmy
>>68
アーーー♂

82: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:42:36 ID:P7Q
俺が小学生の頃の話。
俺が住んでいた町に廃墟があった。
2階建てのアパートみたいな建物で、壁がコンクリートでできていた。
ガラスがほとんど割れていて、壁も汚れてボロボロだったから、地元の人間でも、あまりこの場所に近づくことはなかったらしい。
ある日俺は、友人と肝試しをすることになって、この廃墟に行くことにした。
まだ昼ぐらいだったから、建物の2階まで上がって建物を探索した。
そしたら並んでいる扉のひとつに、文字が書いてあるものがあった。
友人と近づいて確認してみると、扉の前に
「わたしは このさきの へやに いるよ」
と書いてあった。
俺と友人は扉を開けて中に入り、先に進むことにした。
歩いて行くと分かれ道に突き当たって 、壁に
「わたしは ひだり に いるよ」
と書いてあった。
少し怖くなったけれど、俺と友人はそのまま左に進むことにした。
すると両側に部屋があるところに突き当たって、壁に
「あたまは ひだり からだは みぎ」
と書いてあった。
友人はこれを見た瞬間に、半狂乱になって逃げだした。
でも俺はその場所にとどまって、勇気を出して右の部屋に行くことにした。
部屋に入り進んでいくと、突き当たりの壁に
「わたしの からだは このしたにいるよ」
と書いてあった。下を見ると
「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」
俺は急いで、その部屋の窓から飛び降りて逃げた。
それからはもう、その場所には近づいていない。

87: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:47:34 ID:Cld
ある日僕は学校の美術室の掃除当番だった
早く終わらせて帰ろうと思い急いでいたら一枚の絵が大事そうに飾られているのを見つけた
その絵はとても綺麗な女の人の肖像画だったが少し不気味で目に特徴があった
とても大きな瞳でこっちをみている気がした なんだか怖くなり急いで掃除を終わらせ帰った

次の日学校は大騒ぎになっていた、例の美術室の絵が盗まれたのだ
最後に絵を見たということで僕は美術の先生にいろいろ聞かれた
「なるほど掃除をしてた時にはちゃんとあったんだね」
「間違いないです、あの絵は高価なものなんですか?」
「あれは『眠りに落ちた美女』といって私の知人の画家が自分の娘の寝顔を見て描いたものなんだ、特に価値はない
最も画家も娘ももうこの世にいないけどね」 「そうなんですか・・・」

あの絵は結局見つからなかった、不思議なことに泥棒が入った痕跡はなかったらしい

88: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:49:27 ID:iS1
学校に来ない奴がいる 奴には教えてないのに、クラスの中で携帯を持っている人全員の… : 【閲覧注意じゃない】怖いと見せかけて笑える話【厳選された怖くない話】 - NAVER まとめ

学校に来ない奴がいる
奴には教えてないのに、クラスの中で携帯を持っている人全員の携帯アドレスに、そいつからメールが入る
教えている奴がいると、クラス中で大騒ぎになった
気味が悪くてアドレスを変えても、必ず届く
元々奴を毛嫌いしていた女子が特に酷い被害にあっている
一日に100通以上入ってくる

ある時、その女子が「おかしいよ、アドレス変えても来るのよ」といい、みんなの目の前で携帯のアドレスを変えた
新しいアドレスを知っているのはその場に居る者だけ
20秒も経たなかったと思う
女子の携帯にメールが入った「コロコロアドレスかえんじゃねえ!」
誰も奴に教えていない
テレパシーでも無い限りは無理
パニックになった
すげぇ怖かった



しかし本当に怖いのは
・・・俺のところだけ、奴からのメールがこない
忘れられている (´・ω・`)

90: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)00:50:07 ID:j1u
わろた

99: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)01:02:41 ID:P7Q
俺の誕生日に、ホームパーティを開いたわけ。
その時、家の中で皆の写真をとってみたら、変なものが映っちゃったのよ。
背後の押入れから見知らぬ真っ白い顔して真っ赤な目の女が顔を出して、こっち睨みつけてんの。

これやべーじゃんってことで、霊能者に写真を鑑定してもらった。
そしたら、「この写真からは霊気を感じない。心霊写真でも何でもないよ。」だとさ。

あ~あ、ビックリさせやがって全く。

104: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)01:11:21 ID:dDx
>>99
つまり生きてると

117: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)01:27:37 ID:iS1
部屋で映画見てたら、
彼女が「トイレ借りていい?」と言った。
トイレに行った彼女が悲鳴をあげたので急いで
トイレにかけつけたら
「用をたそうと思って便座上げたら縁にゴキブリがいたの!」
ちょっと可愛いとこもあるんだなぁ~と思った。
その時は。

118: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)01:28:17 ID:qmy
>>117
男か

161: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)01:49:06 ID:Cld
先日、俺が妹の部屋で大便していたら、旧・日本兵の格好をした見知らぬ男が入ってきた。
最初は泥棒かと驚いたんだけど、無言のまま血走った眼でこちらを睨みつけてくる。
ちょっと薄気味悪くなって、「貴方は誰で すか、何をしているんですか?」って尋ねたら、
「バカヤロー!」って叫んでそのまま霞みたいに消えてしまった。

その後、帰宅した妹に事情を話したんだけど、泣き叫ぶばかりで話にならなかった。
両親も怒鳴ったり喚いたりするばかりで、その男の話は何も出来なかった。

もしかすると家族は俺の知らない秘密を抱えているんだろうか?
いま思い出しても背筋が凍る思いだ。

166: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)01:52:44 ID:rkk
>>161
背筋が凍ったのは亡霊の方だったんだろうなw

184: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:04:23 ID:O0n
>>161
どういうこと?

185: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:05:19 ID:Wzb
>>184
首吊り自殺する時は糞尿をまき散らす
アニキが変態
好きな方選んでいいよ

168: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)01:55:35 ID:Cld
ある無人島に6人の女と1人の男が流れ着いた。
最初こそ協力して生活していたものの、若い女達は夜な夜な男を求めるようになった。
1日交代制で男の休みは日曜のみで、疲労の色は増した。そんなある日、島に一人の男が流れ着いた。
「助かった、これで休みが増えるぞ!」
男の休みはなくなった

171: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)01:58:16 ID:DIk
>>168
ホモー!

179: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:01:48 ID:O0n
怖いのダメだから克服しようと思ったけど
画像とか怖くて開けないww
震えがw止まらんw

224: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:25:04 ID:4Ad
ある職人が客の家でカーペットを敷き終わり、
一服しようとしたが、ポケットに入れておいたはずのタバコが見つからなかった。
職人がタバコを探してあたりを見渡すと、カーペットの一部が盛り上がっていた。
今さらカーペットを敷き直すのは面倒だったので、
職人は木槌でカーペットの下のタバコの箱を潰して平らにし、
何ごとも無かったように客に作業の終わりを告げた。
「まあ、何て見事な仕上がりなの!」
カーペットを見た婦人が喜びの声を上げ、ポケットをまさぐりながら言った。
「あ、そうそう。これがキッチンに落ちていましたよ」
婦人は職人にタバコの箱を差し出した。
「ところで、私のハムスターを見掛けませんでした?」

226: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:27:14 ID:DIk
>>224
こういう系は読みたくなかった(´・ω・`)

スポンサーリンク
234: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:29:32 ID:2cp
「第三次世界大戦でどのような兵器が使われるのか私は知らない。
 だが第四次世界大戦は石と棍棒によって戦われるだろう」

240: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:32:54 ID:O0n
>>234
アインシュタインだっけ?

256: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:39:42 ID:iS1
アパートの隣に墓場がある
オレは霊感無いしあんまり怖い話を気にしないのでそこで暮らしていた
お盆休みの時に帰郷する事になった
外に出る時に背筋がヒヤッとしたんだがあまり気にしなかった
一週間ほど帰郷し部屋に入ると背筋の凍る思いをした
あんなに怖かった事は無い

クーラー付けっぱなしだった。

263: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:45:13 ID:Cld
30 名前:実況厳禁@名無しの格闘家[] 投稿日:2006/07/10 09:33:54 ID:1eItpzrc0
どの局が一番実況うまい?

31 名前:実況厳禁@名無しの格闘家[sage] 投稿日:2008/12/7 10:01:19 ID:EG2wzFY80
何でこのスレこんな過疎ってんの.

32 名前:実況厳禁@名無しの格闘家[sage] 投稿日:2008/12/7 10:01:50 ID:8bF6c/wo0
ここにいるよ^^

266: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:46:03 ID:dyG
>>263
これ確か自演じゃなかったっけ?

274: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:49:21 ID:Cld
老人が男に言った
「ゲームをしないか?」
老人が説明したゲームの内容は次の通りだ
箱の中に多額の賞金が入れられており、男が見事箱を開けられたら中の賞金は男の物
箱はとても頑丈であり素手で開けるのは不可能だが、まわりには斧などがおかれている
時間制限などは一切無いらしい

男は是非やらせてくれと答えた
男が金を得るチャンスがあるのにリスクは無なさそうだったからだ
参加を表明した男に老人が言う
「実は箱にたどり着くまでにはいくつか難関がある
5万円払えば賞金のすぐそばからスタートさせてやろう」
男は笑顔で5万円を差し出した


ゲームが開始した
スタート時から賞金は男の目の前にあった

281: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:52:14 ID:O0n
>>274
箱の中に入れられたのか?

278: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:51:23 ID:Wzb
怖いというか胸糞だけど

クリスマス、トムはサンタクロースからのプレゼントを楽しみにしていた。
朝起きるとクリスマスツリーの下にプレゼント箱が3つほどあった。
窓からサンタが中を覗いているのが見える。サンタはニタニタと
笑いながらトムを見ている。トムはニタニタ笑っているサンタを見て少し
不機嫌に思いながらもプレゼントの置いてある所に行った。トムはまず
一つ目のプレゼントを手に取った。サンタは更にニタニタと笑っている。
プレゼントの箱を空けると中から長ズボンが出てきた。トムは少しがっかり
したような表情をしながらも次の箱を手に取った。サンタは腹を抱えて
笑っている。二つ目の箱を開けると中からサッカーボールが出てきた。
トムはますます不機嫌になり、とても腹が立った。
トムは続けて一番大きな最後の箱を開けた。
すると中から自転車が出てきた。サンタは雪の上を転がりまわって笑っている
トムはとうとう耐え切れなくなって泣き出してしまった。

285: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:53:43 ID:O0n
>>278
うわ…なんかめっちゃイラっとするな

280: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:52:01 ID:iS1
浮気をしたのが彼女にばれて2週間。ずっと連絡がなかった彼女がやっと部屋にあげてくれた。
でもお互い気まずくて一言も口をきけないまま時間だけが過ぎていく。
僕はその空気に耐えられなくなってトイレに逃げ込んだ。
ふと脇みるとトイレットペーパーの端にペンで「真美より」と書いてあった。
なんだろう。どきどきしながら紙を引き出すと、そこの彼女からのメッセージが書き込まれていた。
メッセージは何行にもわたっていた。
僕は紙を1行ずつ引っ張り出しながらかみしめるように読んでいった。

真美より
あなたは私を裏切った それは事実
でももうすべてリセットしていいと思うの
あなたと過ごした宝物のような日々
それが私にとって大切だと気づいたから
なにもかもぶち壊してしまうこと
許されないことだもんね
あなたが浮気していたことは
全部忘れてしまえるわ あの娘と
あなたとの関係もこれで帳消しってこと
にしてあげるお互いつらかったよね 私と
あなたは 十分に苦しんだからこれから楽
しんじゃおうよ 一緒にね
隆史へ


涙があふれてきた。
扉の外に真美が待っている気配がする。
早く出て行って彼女を抱きしめてあげよう。

287: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:55:24 ID:FFJ
>>280
これは分かった

293: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)02:57:36 ID:Cld
銭湯に行った。
あがる前にサウナで一汗かくのが俺の日課だ。
俺が入って1分くらいで、男が1人入って来た。
勝負だ。コイツが出るまで俺は出ない。
これも日課だ。
10分経過。相手の男は軽く100キロはありそうなデブだった。
15分経過。滝のような汗を流してるくせに、頑張るじゃないか、デブめ。
18分経過。ついにデブが動いた。今にも倒れそうな程フラフラになりながらサウナを出ていく。
俺の勝ちだ!!俺はサウナルームの真ん中でガッツポーズをとった。
 
 
目を覚ますと俺は見慣れない部屋にいた。
どこかで見たようなオッサンが覗きこんでくる。
番台にいたオッサンだ。オッサンは言った。
「私が点検に行ったら君が倒れてたんだよ。
ドアにもたれかかるようにして失神していた」
どうやら熱中症を起こしたらしい。
少し頑張り過ぎたか。オッサンはやれやれとばかりに
「君を運ぶのはまったく骨が折れたよ。今度からは気を付けてくれよ」
俺はオッサンにお礼を言って帰った。ビールでも飲んで寝るとしよう。

296: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:01:35 ID:F9U
>>293
わからん

303: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:03:55 ID:Wzb
>>296
前半は後からサウナに入った男の文
後半はデブの文
デブが倒れたのはどこかというと…

308: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:05:23 ID:F9U
>>303
なるほど
ありがとつ

311: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:06:14 ID:O0n
>>303
わからん
バカでごめん

317: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:07:39 ID:Wzb
>>311
デブが倒れたのはサウナの入り口
100kgもあるデブが営業終了時間まで入り口を塞いでいた
中に居た男はサウナから出ることも出来ず、誰にも発見されていない

スポンサーリンク
298: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:02:32 ID:Cld
ベトナム戦争から家に帰る前夜、青年兵士は自宅 に電話した。
「明日帰るんだけど、他に行くところがない友達 を連れて帰りたいんだ。 家で一緒に住んでもいいかな?」
息子の帰還報告に狂喜した両親は、勿論!と泣き ながら答えた。
「でも、一つだけ言っておきたいことがあるんだ 。 彼は地雷を踏んでね、片腕と片足を失ってしまっ たんだよ。 でも、僕は彼を家に連れて帰りたいんだ。」
その台詞に、両親は押し黙ってしまった。
「数日ならいいけれど、障害者の世話は大変よ。 家にいる間に、そのお友達が住める所を一緒に探 しましょう。
あなたにも私たちにも自分達の人生があるのだか ら、 そのお友達の世話に一生縛られるなんて無理よ 。」
やっとのことで母親がそれだけ言うと、息子は黙 って電話を切った。
翌日、警察から電話があり、青年兵士の両親は 彼がビルの屋上から飛び降りて死んだことを知ら された。
死体と対面した両親は絶句し、泣き崩れた。

305: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:04:15 ID:F9U
>>298
地雷踏んだのは本人か

306: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:04:39 ID:iS1
>>298
かなcお話

312: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:06:32 ID:2cp
ある日、泣き声しゃくに障ったので妹を殺した。
死体は井戸に捨てた。次の日見に行くと、死体は消えていた。

5年後些細なけんかで友達を殺した。
死体は井戸に捨てた。次に日見に行くと、死体は消えていた。

10年後、酔っぱらった勢いで 孕ませてしまった女を殺した。
死体は井戸に捨てた。次の日見に行くと、死体は消えていた。

15年後、嫌な上司を殺した。
死体は井戸に捨てた。次に日、見に行くと死体は消えていた。

20年後、介護が必要になった母が邪魔なので殺した。
死体は井戸に捨てた。
次の日に見に行くと、死体は消えずにそのままだった。


314: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:07:11 ID:j1u
>>312
オカンが死体の処理してくれてたってやつか

318: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:07:52 ID:F9U
>>312
これ有名やね

316: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:07:28 ID:Cld
「ねえ、お母さん、結婚したら一緒に住むって話、考えてくれた?」
「ダメよ、何を言ってるのよ。せっかくの新婚生活なのに。慎一さんにだって迷惑がかかるじゃない」
「大丈夫だって。慎一さんちは資産家で家だって大きいんだから。べつに気にする必要ないって」
「そういう問題じゃないわよ。『嫁入り道具に余計なモノまで付いてるわね』なんて笑われたら、お母さん、恥ずかしくって相手のご家族に顔向けできないわよ」
「あははは、出来ちゃった結婚で嫁入りしようっていうのに、今更恥ずかしいことなんて何もないってば」
「あら・・・大きなお腹抱えて大笑いして・・・いい大人が子供みたいに。あなた、もう三十歳でしょう? すこしは大人らしくしなさいな」
「まだ二十九ですよーだ。とにかくさ、結婚したら一緒に住も。今日はこれから慎一さんとデートなんだから、きちんと話をすれば大丈夫だって」
「いやよ、お母さん、同居なんて。慎一さんだって嫌がるに決まってるわ」
「だってこのままこの家で一人で暮らすってわけにもいかないでしょう。二十年前にお父さんが死んで、もう貯金だってほとんどないのにどうやって生活していくの?」
「パートでもなんでも働けば一人分の食い扶持くらい稼いでいけるわよ」
「いままで働いたことだってないんだから、いい年して今更働きに出るなんてムリに決まってるじゃない」
「まったくこの子は減らず口ばかりで・・・。ほら、そろそろ慎一さんが迎えに来る時間よ。準備しないと」
「あら、ホントだ。じゃあ、お母さん、お小遣いちょうだい」
「もう、この子ったらもうすぐ三十になるっていうのに・・・。ほら、これで美味しいものでも食べてきなさいな」
「ありがとう、お母さん。じゃあ、お寿司でも食べようかな」
「お腹がすくからって食べ過ぎちゃだめよ。お腹が大き過ぎると体だって危ないんだからね」
「はーい。いってきまーす」

「おまたせ、慎一さん」
「どうしたの? ずいぶん時間かかってたようだけど」
「ごめんなさい。息子の相手してたら時間がかかっちゃって」

319: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:08:33 ID:iS1
>>316
こういう思わず読み返しちゃうやつ好き

321: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:09:25 ID:O0n
>>316
結婚するのはお母さんなんだっけ

325: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:16:39 ID:iS1
さっき、2万4千円のヘッドホンが突然壊れた。
音楽を大音量で聴き過ぎたせいか、いきなりプチッと音が出なくなった。
俺はムカついて思わずわざとテレビを床に落とした。
ズドンとテレビが床に落ちた振動を感じて俺はふと我に返った。
何やってんだ俺は。このテレビは15万もしたじゃないか。
たまたま落とした場所には布団が敷いてあって、落ちた振動は多少あったが落ちた音は全くしなかった。
たぶん壊れていないだろうと思いながらテレビの電源を入れてみた。
映像は普通に映るのだが、音が全く出なくなっていた。
最悪だ。15万円のテレビまで壊れてしまった。
それにしても今日は外が不思議なくらいに静かだ・・・
気晴らしにちょっと散歩にでも行ってみようかなぁ。

326: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:17:22 ID:j1u
>>325
耳が・・・

329: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:18:59 ID:iS1
もう昔の話だが、ガキの頃はいつも親友のAとお喋りしながら学校から帰っていた。

俺「なぁ来週テストだろ?明日一緒に勉強しようぜ」
A「わりぃ、明日はドラクエ1の発売日だから学校サボって買いに行くわw」
俺「お前毎日徹夜でゲームばっかやってて授業中も殆ど寝てるクセに、成績いいよな」
A「・・・俺、実は未来予知能力があってさ。テスト内容分かるからいい点取れるんだ・・・」
俺「はぁ?wそんな能力あるんなら俺にくれよ、競馬当てまくって金稼ぐわー」
A「・・・バカ、冗談だよw」
俺「つまんねー」

次のテストで、Aは満点を取った。今思えばそれは当たり前の事だったのだ。

331: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:20:43 ID:O0n
>>329
ドラクエ買わずに勉強してたってこと?
いや違うか

333: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:21:24 ID:iS1
>>331
なぜドラクエ「1」といえるのか

330: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:20:35 ID:iS1
ある産婦人科で赤ん坊が生まれた。
その夜看護婦が赤ん坊の様子を見てみると、なんと赤ん坊は死んでいた
病院は事実を隠蔽するため、すぐに身寄りのない赤ん坊を身代わりに用意した
出産のとき母親は意識がなく、自分が産んだ赤ん坊をまだ見てはいない
そして見た目が瓜二つな赤ん坊を選んだため、見破られることはないはずだった
次の日、母親は赤ん坊と対面するなり鬼の様な形相で叫んだ
「こいつは私の赤ちゃんじゃない!!」

339: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:22:39 ID:9E6
>>330
色がちがった?

344: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:24:49 ID:iS1
>>339
違うんだなこれが

341: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:23:44 ID:DIk
>>330
自分で殺めたんだね

344: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:24:49 ID:iS1
>>341
exactly.

337: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:22:29 ID:2cp
ニューヨークの地下鉄を私はよく利用する。毎朝通勤の度に地下鉄構内で何やらぶつぶつ言ってる一人のホームレスの男がいた。
男の近くの壁に寄り掛かり内容を盗み聞きした。目の前をおばさんが通る。すると男は「豚」と呟いた。
私は思った。なんだただの悪口か、動物に例えているだけか…。
次に普通のビジネスマンが通る。すると男は「人」あぁ、まさに普遍的人間って感じの人だな…。
別の日、暇潰しにまた盗み聞きしてみる。男の目の前をやつれた男が通る。すると男は「牛」と呟いた。
牛?どちらかと言うと痩せた鳥だが…?次に典型的な肥満の男が通る、すると男は「野菜」と呟いた。
野菜?豚の間違いだろ?私は家に帰り考えた。もしや、次に生まれ変わる生き物、すなわち転生を言い当てるのか!?
その後、何度もホームレスを観察しているうちに疑問も確信に変わった。ある日思い切ってホームレスに疑問をぶつけ
能力を身につける方法を教えてくれと懇願した。ホームレスは淀んだ目で私を見つめた後、私の頭に手をかざした。
次の日からホームレスはいなくなった。仙人だったのだろうか?はたまた神か?私は能力を身につけた。
それは期待するものとは違っていた。ただ単に、その人が直前に食べたものだった私はあまりのくだらなさに笑ってしまった。

345: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:25:05 ID:9E6
>>337
人間食っとる奴おるやん

348: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:25:46 ID:iS1
ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。
「100ドルほど貸して欲しいんだが」
「100ドル、でございますか?」
応答した行員は男を一瞥してから言った。
「100ドルという少額のご融資ですが、初めてのお客様でございますし、
何か担保をお預かりすることになりますが、よろしゅうございますか?」
すると紳士は、少し考えてから言った。
「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」
「ロールスロイス!でございますか?」
「ああ、いま駐車場に停めてあるから一緒に見に行こう」
行員が半信半疑のまま紳士に同行すると、駐車場には最新型の
ロールスロイスが停めてあった。行員は驚いて紳士に言った。
「あの....お客様、このお車でしたら30万ドルはご融資可能ですが」
「いや、100ドルでいいんだ」
紳士はそういうと、手続きを済ませ、車のキーと交換に100ドルを受け取って
銀行を出て行った。行員はロールスロイスを重役専用のガレージへ移動させ、
厳重な監視の下に保管した。
6週間後、紳士が再び銀行を訪れた。紳士は100ドルと利息3ドルを支払い、
キーを受け取ると、帰り際に微笑んで言った。
「6週間の旅行は最高だったよ」

349: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:26:20 ID:iS1
投下してから気づいたけどべつに怖くないなこれ

356: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:29:15 ID:O0n
>>349
面白いから全然いい!
と言うかむしろありがたい

362: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:31:50 ID:O0n
読んでるばっかりじゃ悪いから

妻が家で強盗に襲われたらしい。

妻の安否を確認すると 持っていた包丁で強盗を撃退したらしい。

妻を迎えに警察署に行くと、

妻は「インターホンが鳴ってあなたかと思って玄関にでたらいきなり襲い掛かってきたの」
と言った。

私は妻を抱きしめながら怖かっただろうとその頭を撫でた。

有名だからみんな知ってるか

366: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:32:55 ID:j1u
>>362
包丁持って夫を出迎えるという狂気

380: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:40:03 ID:2cp
今までで俺が一番怖いと思ったやつ

会社までの徒歩通勤時に取り壊し予定の無人マンションの近くを通るのだが、
そこは飛び降り自殺が多く、自殺者の霊の目撃情報も多い曰くつきマンション。
周りに街灯も少ないし夜はかなり不気味で怖い。

この間残業で帰りが23時頃になったときガクブルしながらそこを通ったんだが、
一瞬マンションの屋上に人影が見えた気がした。

「!?」

ビビって心臓止まるかと思った。
よく見てみたがやはり屋上に誰かが立っている。

まさか幽霊・・・と思った瞬間その人が飛び降りた。
コンクリートに打ち付けられる嫌な音がして、女の人が倒れてるのが見えた。

慌てて携帯で救急車を呼んでその人に駆け寄った。
血まみれで足は変な方向向いてるし、幽霊ではなかったが、かなり恐怖だった。

落ちた音を聞いてかマンションのベランダから何人かこっちを見てる人もいた。
すぐに救急車が搬送していったけど、家に帰っても現場を思い出してしまいまったく眠れなかった。

次の日聞いたら、重要だったけど命の別状はなかったらしい。
ホント未遂に終わってよかた・・・もし亡くなってたらマジでトラウマになるところだったorz


382: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:41:29 ID:j1u
>>380
無人マンションか・・・

384: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:42:52 ID:O0n
>>380
怖いって

381: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:40:27 ID:DIk
会社から帰宅してきてポストを開けると、紙切れが一枚入っていた。
そこには殴り書きの汚い字で何か書かれていた。
文字はかすれていたが、何とか判読する事が出来た。

「か ぶ と む し」

…??
意味がさっぱりわからないが、近所の子供の悪戯だろうと対して気にも止めなかった。


風呂から上がり、缶ビールを開けて至福の一時…!
…のはずが、…ぬるい!
どうやら、とうとうボロ冷蔵庫め!ブッ壊れやがったか。
常温のビールなど飲めたもんじゃない!

…私はブツブツ独り言を吐きながらも、仕様がないので今からコンビニに行くかどうか迷った。
…が、風呂あがりで出かけるのも面倒臭い。
時計を見ると午後10時。
…妻は、残業で帰りが遅くなる旨のメールが先程あったばかりだが、もしかするとそろそろ帰ってくるかもしれない!

…そんな淡い期待を込めて、妻のケータイにかけてみた。

聞き慣れた着メロが、キッチンの方から聞こえた。

389: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:44:30 ID:Z0Y
>>381
aiko??

391: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:45:01 ID:j1u
>>389
俺も頭の中で流れたわw

394: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:47:16 ID:DIk
>>390
かぶとむし→カブトムシ
これを書いた紙を裏側から透かして無理矢理読むと「ツマイレタ」になるらしい

冷蔵庫に奥さんの亡骸を入れてるって解説があった
貼ってから微妙だなと思ったスマン

396: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:49:31 ID:O0n
>>394
えー…
微妙なんてもんじゃない
十分怖かったぞ
解説ありがとう

383: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:42:26 ID:FFJ
簡単すぎるかな?


スピード違反を取り締まっていた巡査は、やたら速度の遅いクルマを発見し、かえって危険なため停止させた。
中には80歳くらいの女性が5人乗っていたが、運転していた老婆以外は、みな目を見開き、真っ青な顔色をしていた。
運転席の老婆は、不思議そうに尋ねた。
「お巡りさん、あたしはいつも標識どおりの速度で走ってますよ。今だって標識どおりの21キロで走ってたんですから」
巡査は事情を理解し、微笑みながら言った。
「お婆さん、あの標識の“21”というのは国道21号線という意味ですよ」
その言葉を聞き、老婆は恥ずかしそうに答えた。
「あれま、そうでしたか。それは失礼しました」
巡査は老婆に運転に気を付けるように言ってから、一つ気になっていることを口にした。
「なぜほかの4人の方々はさっきから一言も喋らないのですか?何だか全員放心状態のように見えますが」
すると運転席の老婆が答えた。
「さっきまで、みんなで楽しくお喋りしてたんですけどね。国道258号線に入るまでは」

387: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:43:26 ID:j1u
>>383
運転婆何者だよw

スポンサーリンク
388: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:43:32 ID:2cp
>>383おばあちゃんどんな車にのってたんだよwww

393: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)03:47:09 ID:Pb3
出てたらすまん

ある家族が妻の実家に遊びに行くために田舎までのバスに乗っていた。
山のふもとあたりまできたときに、子供が「おなかへった」とだだをこね始めたので、
しょうがなく途中のバス停で降りて近くの定食屋で食事をすることにした。
食事が終わり定食屋に設置されているテレビをふと見ると、
さっきまで家族が乗っていたバスが落石事故で乗員全員死亡というニュースが流れていた。
そのニュースを見た妻は、「あのバスを降りなければよかった…」と呟いた。
それを聞いた夫は、「何を馬鹿なことを言っているんだ!」と怒鳴った この時は

414: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)04:11:58 ID:iS1
これラストでおれはもう寝るお、明日もバイトあるから


ある所に親の言うことをよくきく少女が居ました。 少女は親から「決して地下室の戸を開けてはいけないよ」 と言い付けられていました。
しかしある日、親が家を留守にした時 少女の好奇心が膨れ上がり、 迷った末少女は地下室の戸を開けてしまったのです。 そこで少女が見た物は、明るい世界でした。

418: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)04:14:57 ID:DIk
>>415
少女が地下室に閉じ込められてた

417: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)04:14:34 ID:j1u
地下室の内側から扉を開けたのか?

419: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)04:15:42 ID:iS1
>>417-418
YES!YES!YES!

421: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)04:16:30 ID:DIk
怖くないけど


私は長年解体屋として働いてる者です。

先日、ちょっとニヤッとする物を見つけましてな。

とある家の解体してる時の事、床下から一冊のノートが。見てみると『よげんにっき 1985年10月』と汚い字で書かれていた。

どうやら、ここの家の子供…といっても、もう成人しているだろう方の小さい頃の遊びノートだろう。

中身を読んでみると、まぁ可愛らしい『よげん』が幾つも書いてある。

『へいせい25年ふじさんふんか』『へいせい30年ちきゅう大ばくはつ』など、子供が考えそうなのばっかりだ。

あぁ、でも一つだけ惜しいのがあって『へいせい24年ぼくんちはなくなってビルがたつ』と書かれていた。

惜しかったなぁ! 君の家がなくなるのは平成21年だったよ。

426: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)04:29:35 ID:FFJ
>>421
24年に家が無くなるんじゃなくて、24年にビルが建つ…????

430: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)04:58:21 ID:Skb
>>421分からん…

432: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)05:03:40 ID:yjF
>>421
1985年なのに、昭和から平成になるのを知っていた?
そして予言は当たる……?

422: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)04:18:23 ID:DIk
あと10分ほどで真夜中になるという時間帯に、私は特急電車に乗っていた。

やがて、途中の駅で一人の男が乗り込んできた。

その男は、電車のドアが閉まると、突然我に返ったように乗客の顔を見回し始めた。

「すみません。あなたの年齢は28歳ですか?」

男が私に話しかけてきた。

「そうですが、どうしてわかったんですか」

私が聞き返しても、男は無視して、また別の人に話しかけた。

「あなたの年齢は45歳ですか?」

「そうですけど……」

「あなたは62歳ですね?」

「どうしてわかったんだ?」

そんなやり取りを繰り返していく。

どうやら、その男には、顔を見ただけで年齢を当てる特殊能力があるらしい。

次の停車駅までは、まだ15分以上ある。

私を含め、乗客たちは全員その男に注目し始めた。

「あなたは50歳ですね?」

「そうですが、あと5分で日付が変わったら、51歳になるんですよ」

最後に質問された女性は、笑顔でそう答えた。

年齢を当てていた男の顔が、その途端に青くなった。

「凄いですね。百発百中じゃないですか」

私は男に話しかけた。

すると、男は青い顔を私に向け、こう言った。

「・・・私が見えているのは貴方がたの寿命です

423: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)04:20:32 ID:FFJ
>>422
事故るのか

スポンサーリンク
424: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)04:22:00 ID:DIk
>>423
うん、5分以内に事故るから逃げられない

425: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)04:24:50 ID:DIk
私の旦那は、ゴキブリとか蛇とかミミズとか、変な物を食べる趣味があります。

私が「そんな趣味やめて」と言っても、

「普段みんなが食べない物を食べると、例えそれが不味くても、心が満たされるんだよ。

俺は食べられそうな物は何でも食べてみたくなるんだ」

そんなことを言って旦那は笑うだけで、やめてくれません。

今も、旦那はフライパンでカマキリを炒めているところです。

でも、幸せです。

この前、私は妊娠したのですが、子供嫌いの旦那にはなかなか言い出せませんでした。

でも、私が「子供できちゃった」って言ったら、旦那は凄い喜んでくれました。

あんなに子供嫌いだった人だけど、やっぱり自分の子は欲しかったんでしょうね。

旦那は

「なら、子供が産まれたらご馳走だな」

なんて張り切っています。

子供が産まれたら、旦那が子供に変な物を食べさせないように気を付けないと。

431: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)05:00:33 ID:Skb
>>425
子供逃がして超逃がして

引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1424703505/