ちえぶくろ速報

雑学、無駄知識、役立つ小技、くだらなすぎて笑えるネタをお届けするまとめブログです

            アンテナニュース                   今日のニュース

    カテゴリ: SF・科学

    1: どんぐり ★ 2019/03/08(金) 18:43:04.93 ID:XXF8zOgn9
    韓国政府がアメリカ航空宇宙局(NASA)が主導する「月軌道プラットホームゲートウェイ(LOP-G)」建設への参加を初めて公式に発表した。

    LOP-Gは現在運営中の国際宇宙ステーション(ISS)に代わり今後月・火星有人探査の前哨基地になる「次世代ISS」だ。
    政府は6日、京畿道(キョンギド)政府果川(クァチョン)庁舎で第30回宇宙開発振興実務委員会を開き、このような内容を含む「宇宙開発振興施行計画」を審議した。

    科学技術情報通信部巨大公共研究政策課のチョ・ナクヒョン課長は「NASAが昨年LOP-G建設参加国を選定するための需要調査をした」とし、「これまで韓国はISS建設に参加できていなかったが、今回は韓国天文研究院・韓国航空宇宙研究院などがMOUを締結できるという意志を打診した」と明らかにした。
    時期は昨年12月でNASAのジム・ブライデンスタイン局長に直接手紙が渡されたと明らかになった。

    天文研究院については、強みとする光学望遠鏡搭載体を中心に議論が行き交ったものの今後韓国の具体的な参加分野については更なる調整が必要だというのが政府の立場だ。
    航空宇宙研究院のファン・ジニョン責任研究員は「LOP-G建設に各国が参加するので今後の宇宙開発分野国際協力の基本フレームを作るだろう」とし、「初期から韓国が率先して取り組めなければ国際宇宙開発の流れに遅れをとる恐れがあるため、このような計画は必須」と明らかにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00000014-cnippou-kr
    no title

    【「韓国も月宇宙ステーション建設参加するぞ!」 宇宙開発ロードマップ発表】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/07/28(火)18:48:16 ID:Nsp
    公開順が順当でないことをスルー
    no title

    【スターウォーズの雑学と、にわかが勘違いしがちなこと】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/02/23(土) 18:34:15.43 ID:n2LB9vFA0
    バカ「…」

    何も言い返してこなかったわ
    no title

    【【バカはお前だ】バカ「光速超えるのは無理」 ワイ「長い棒を押せばエネルギーが光速を超えるぞ」】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/19(木)12:09:36 ID:kcg
    アマで科学かじってる俺が来ましたよっ、と
    no title

    【三大意味不明な疑似科学 「マイナスイオン」、「水素水」あと一つは?】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/19(月)09:02:16 ID:bTQ
    そうとは限らないと思うで
    no title

    【地球まで来れる宇宙人は地球人より優れてるという風潮】の続きを読む

    no title

    1: 僕らなら ★ 2019/02/02(土) 18:07:54.70 ID:YW39ZCHL9
    米国防総省が最近公開した文書によれば、中国は、電子機器を破壊する電磁パルス(EMP)攻撃に特化した核弾頭を製造しているという。

    2017年7月作成の報告書「核の電磁パルス攻撃と組み合わたサイバー戦争」は、ピーター・ビンセント・プレイ(Peter Vincent Pry)博士が、米議会のEMP調査委員会の求めに応じて書いたもの。当時、北朝鮮が米国に対する電磁パルス攻撃を示唆していた。国防総省は2019年1月27日に機密扱いを解除した。

    プレイ博士は、米中央情報局(CIA)で10年間ロシア核戦略分析責任者を務めた。国家防衛委員会や電磁パルス評価委員会を含め、議会でこの攻撃能力に関して分析を提出してきた。

    電磁パルス攻撃とは、核爆発などにより瞬時に強力な電磁波を発生させ、電子機器に過負荷をかけ、誤作動させたり破壊したりするもの。ミサイルに搭載した核弾頭を地上30~400キロメートル上空で爆発させれば、半径600から2,200キロメートルの範囲で地球に向かって伝播するEMPが生成される。

    専門家によると、この攻撃によりコンピュータ、発電所、通信衛星、電話、電気制御された水道設備やガスパイプラインなど対象地域のすべての電気系統の機器が失われ、地域は「石器時代に戻る」と表現されている。

    プレイ博士によると、中国、ロシア、イラン、北朝鮮は、米国社会が電気・電子・技術に大きく依存していることに着目し、このネットワークを標的とするよう軍事計画を修正した。

    2018年、国土安全保障省と国防総省の専門家グループは、EMP攻撃と磁気攪乱に対応する緊急対策案の報告している。それによるとEMP攻撃で1年以内に米国人口の90%が死亡すると推定している。

    北朝鮮が対日戦で電磁パルス攻撃を使用した場合の想定。
    半径1080キロメートルが影響範囲となり、グレーは電気が無効化する地域(firstempcommission.org)
    no title

    https://www.epochtimes.jp/2019/02/39909.html

    【中国、電磁パルス攻撃(EMP)に特化した核弾頭を製造=米機密解除文書で判明】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/08/21(月)14:43:13 ID:s6m
    電波って何!!!!?!?!?!?!?!
    no title

    【電波って何? 電気じゃねえの?】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/29(火)01:43:13 ID:Kv6
    SFみたいな超文明が存在するかは別だよな

    ぶっちゃけ宇宙探査なんて無理なんじゃないか?

    地球で言えば将来的に火星コロニーとか木星とかの太陽系星系からの資源採掘とか
    それくらいが限度な気がする

    太陽系外に出て惑星探査とかは無理ゲーだろ
    no title

    【地球外生命体はもちろん地球外文明も存在するんだろうけど】の続きを読む

    1: 僕らなら ★ 2019/01/26(土) 17:13:19.52 ID:Lfkscktc9
    (CNN)48年前にアポロ14号で月面に着陸した飛行士が持ち帰った岩石のサンプルが、実際には地球由来のものであったとする研究論文が、このほど科学誌に掲載された。彗星か小惑星が地球に衝突した衝撃で岩石が宇宙空間へと飛ばされ、偶然その先にあった月に激突したという。

    当該の岩石には石英、長石、ジルコンといった鉱物が含まれている。これらは地球なら非常にありふれた鉱物だが、月の地質における含有量はあまり多くない。

    また岩石が形成された温度や環境を分析したところ、月ではなく地球の特徴との関連を示す結果が得られた。岩石の結晶化は地球がまだ若かった40億~41億年前に、地表から約20キロの深さで起こったという。

    当時の地球には小惑星が複数回衝突していたことから、岩石は1度もしくは数度の衝突で地表に露出し、別の衝突によって大気圏外に弾き飛ばされたと考えられる。その後、現在の3分の1の距離にあった月にぶつかったと研究者らはみている。

    月に激突した岩石は一部を溶解させながら月面下にめり込んだが、2600万年前の小惑星の衝突で再び月面に姿を現した。

    今回の研究を主導した月の専門家、デービッド・クリング氏は、地球の岩石が宇宙空間へ飛び出して月に激突したとする分析結果について、地質学者の中には異論を唱える向きもあるだろうと認めつつ、度重なる小惑星の衝突にさらされていた誕生直後の地球の状況を考慮すればそこまで驚くような話ではないとの見解を示した。

    no title

    no title

    【アポロ14号が持ち帰った「月の岩石」 調べてみたら地球産だった】の続きを読む

    1: 僕らなら ★ 2019/01/25(金) 19:39:04.63 ID:tkh1ih6R9
    昨年12月、韓国海軍の駆逐艦が日本の海上自衛隊のP-1哨戒機に火器管制レーダーを数回にわたって照射したとされる事件。「レーダー」を「レーザー」と間違えている人はいないだろうか?

    「レーダー」は、船や飛行機などの場所を検知する電波探知機のこと。一方、「レーザー」は、特殊な可視光線を発生させる装置を指し、レーザー光線は超遠距離まで届くとされる。

    このニュースをワイドショーなどで聞きかじった人の中には、「韓国海軍が発したのはレーザーでしょ」と言って平然としている人もいるかもしれないが、実際に話題になっているのは「レーダー」だ。防衛省・統合幕僚監部の報道官に話を聞いてみた。

    「正しくは『レーダー照射』です。レーダーは電波を使って方位と距離を測定する装置で、一般に、レーダーは捜索レーダーと火器管制レーダーに大別されますが、問題になっているのは火器管制レーダーです。

    これは航空機や艦艇が標的の位置を把握し、砲弾やミサイルを発射するために使用するもので、今回、韓国海軍が友好国であるはずの日本の哨戒機に火器管制レーダーを照射したということです」(報道官)

    つまり、ミサイルなどの武器を使用する事態に陥る可能性があったわけだ。

    ちなみに、「レーザー照射」というものはあるのだろうか。

    「レーザー光線を使う武器、というのは、実用化されたものとしては聞いたことがありません。ただし、陸上自衛隊の輸送ヘリコプターがレーザー照射を受け、副操縦士の左目の視力が一時的に低下したという事象が起きるなど、問題になることはあります」(報道官)

    1月21日午後、日本の防衛省は「これ以上、実務者協議を継続しても真実の究明に至らない」と、協議を打ち切る「最終見解」を発表している。
    no title

    【レーダーとレーザーの違い】の続きを読む

    このページのトップヘ