ちえぶくろ速報

雑学、無駄知識、役立つ小技、くだらなすぎて笑えるネタをお届けするまとめブログです

            アンテナニュース                   今日のニュース

    カテゴリ: SF・科学

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/15(木)02:36:09 ID:4QQ
    を否定する案を教えてクレメンス
    no title

    【未来人が来てないから、タイムマシンは発明不可能という理論】の続きを読む

    ※これは良スレ

    1: 名無しさん@おーぷん 平成30年 06/04(月)22:04:45 ID:pB6
    スレタイの通りやで
    書き込み遅いかもしれんが許してクレメンス
    あとワイが宇宙に関して無知なのもあるから皆が知ってるネタもあるかもしれんがそれも勘弁な

    需要無いなら下げるで
    no title

    【【良スレ】ワイが面白いと思った宇宙の雑学】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/30(月)22:30:34 ID:tkt
    20世紀のSFアクション映画の原点にして頂点
    no title

    【映画「マトリックス」の思い出と考察】の続きを読む

    1: アンドロメダ ★ 2019/08/02(金) 09:31:54.83 ID:Hqgz1Axg9
    ▼「20年後までに、人間の意識を機械にアップロードせよ」 東大発スタートアップは「不死」の世界を目指す

    2019年3月に設立された「MinD in a Device」は「20年後までに人間の意識を機械にアップロードする」というヴィジョンを掲げるスタートアップだ。
    その共同創業者である渡辺正峰(東京大学大学院准教授)は「機械に意識が宿る」と証明すべく、ラディカルな理論を打ち立てようとしている。

    「20年後までに人間の意識を機械にアップロードする」

    そんな壮大な野望を掲げるスタートアップが、ここ日本に登場した。
    2018年12月に立ち上がったMinD in a Deviceは、そのような壮大なヴィジョンを掲げる。

    このスタートアップは東京大学大学院准教授の渡辺正峰が、共同創業者兼技術顧問という肩書きで中心となって立ち上げ、この3月にはエンジェル投資家からの資金調達も行なわれた。
    AI研究の第一人者で知られる東京大学教授の松尾豊が出資していることも注目を集めている。

    荒唐無稽にも思える計画だが、2040年の世界を見据えるヴィジョンを訊くべく、わたしたちは東京大学にある渡辺の研究室を訪ねた。
    工学系研究科に所属する渡辺だが、その研究室は驚くほど質素だ。

    会議用のデスクだけが置いてあり、そこで研究している様子はうかがえない。
    渡辺は東京大学に所属しつつも「いまのところはドイツで研究しているんです。
    ドイツのほうが意識に関してはラディカルな研究ができるんです」と、実情を明かしてくれた。

    ▼自らの脳を機械と接続し、「機械に意識が宿る」と証明する

    MinD in a Deviceの事業内容に入る前に、まずは渡辺の理論を紹介したい。
    渡辺は著書『脳の意識 機械の意識 ? 脳神経科学の挑戦』で、意識の謎を解き明かすための大胆極まりない理論を提唱する。
    それは「人工意識の機械・脳半球接続テスト」と呼ばれるもので、人間の脳を半分切り、残りの半分に意識の自然則に則ってつくった意識が生まれるはずの機械をつなぎ、意識が統合されるかを検証するという驚きの方法論だ。

    まず、あらゆる科学には「自然則」と呼ばれる自然界の根幹をなすルールがある。
    たとえば、光の速さが常に一定であるとする「光速度不変の法則」のようなものだ。

    渡辺は「意識」の研究においても、その自然則を導入しようと考える。
    そのルールとは、「すべての情報に意識は宿る」というデヴィッド・チャーマーズの仮説である。

    その検証実験はどのように行えばいいのか? チャーマーズの「情報の二相理論」に従えば、ニューロンの発火・非発火といった側面だけを脳から抽出する必要があるが、それは簡単ではない。
    だからこそ渡辺は、チャーマーズや米国の神経科学者であるジュリオ・トノーニの考えに反して、「意識は情報ではなく、アルゴリズムである」と考える。

    渡辺が注目するのは「人工意識」を用いて、それを創りながら仕組みを明らかにしようというアプローチだ。
    そこで参照されるのが、チャーマーズの「フェーディング・クオリア」の思考実験となる。

    これは人間のニューロンをひとつずつ、ニューロンとまったく同じ働きをする人工ニューロンへと置き換えていくという実験だ。
    ニューロンの一つひとつの機能は解き明かされているので理論的には可能としつつ、ニューロンがすべて人工物に置き換わったとしても感覚意識体験は残るのではないか、とチャーマーズは考えている。
    その理論を発展させ、ニューロンをコンピューター・シミュレーションに置き換えていく「デジタル・フェーディング・クオリア」を考案することで、コンピューターでも意識をもたせることができるのでは、と渡辺は考える。

    ここでひとつ問題が生じる。機械に意識を宿すことが可能になったとしても、それをテストする手法が存在しないことだ。
    それはチャーマーズが提唱した、外面的には人間とまったく同じように振る舞うが、内面的な経験である現象的意識やクオリアをまったくもっていない人間を指す「哲学的ゾンビ」と呼ばれる状態になってしまう。
    そこで渡辺は自らの主観を用いる、つまりは自らの脳を機械の脳に接続し、自らの意識をもって機械の意識を見極めようというのだ。

    ▽続きは下記のソースでご覧ください
    https://wired.jp/series/away-from-animals-and-machines/chapter8-2/
    no title

    【【電脳化】東大教授「脳を半分切って機械に繋げ、機械に意識が宿ると証明する」「自分が最初の被験者になる」】の続きを読む

    1: ファイヤーバードスプラッシュ(庭) [US] 2019/07/30(火) 10:13:20.23 ID:+CrH1USa0● BE:201615239-2BP(2000)
    直径約130メートルの小惑星が25日に地球の近くを通過していたことが29日分かった。

    地球に衝突する恐れがある天体を監視する研究者らの団体、日本スペースガード協会によると、もし地球に衝突していれば東京都と同規模の範囲を壊滅させるほどの大きさ。
    通過前日の24日に初めて見つかり、関係者を驚かせた。

    米紙ワシントン・ポストによると時速8万6千キロで通過するのを、米国とブラジルの天文学者らが発見した。
    国際天文学連合(IAU)によると、「2019OK」と名付けられたこの小惑星は、地球から約7万2千キロ離れた場所を通過。
    月との距離の5分の1ほどで、天文学的にはニアミスだった。

    地球衝突が懸念される天体は「地球近傍天体」と呼ばれ、各国の天文台などが監視している。
    日本スペースガード協会の浅見敦夫副理事長は「直径100メートル程度だとかなり地球に接近しないと見えないことがある」と話す。
    今年に入って地球から同じくらいの距離を通過した小惑星は6個。今回はその中で最も大きかった。通過による地球への影響はないという。

    小惑星は、金星よりも内側や火星よりも遠くを通る大きな楕円を描きながら太陽の周りを回っているとみられる。

    1908年に直径約60メートルの隕石がロシア・シベリアに落下した「ツングースカ大爆発」では東京23区と同じくらいの広さで被害が出た。

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO47942660Q9A730C1CR0000?s=0
    no title

    【【地球は終わりかけていた】直径約130mの小惑星、地球にニアミス 直前まで気づかず】の続きを読む

    1: 猪木いっぱい ★ 2019/07/21(日) 05:14:25.61 ID:8dNW8BlT9
    新しく翻訳された楔形錠によると、古代のバビロニアの天文学者は、木星の軌跡を追跡するために驚くほど現代的な方法を最初に使用していました。

    大英博物館の4つの古代バビロニアのタブレットの目的は長い間歴史的な謎でした、
    しかし今それは木星の動きを計算するためにグラフ上の数字を使う方法を説明していることがわかりました。

    それは歴史家が中世ヨーロッパまで誰も思い付かなかった技術であり、そしてそれは現代の天文学、物理学と数学の知識がなければ適わないものでした。

    木星の動きを追跡する

    遠く離れているので、地球が太陽の周りを移動しても、星の位置は私たちの視点からはあまり変わりません。
    惑星は、しかし、はるかに近いので、相対位置の変化はより明白です。
    そのため、年間を通して目に見える惑星は星の背景に対して動いているように見えます。

    4つのタブレットに記載されている方法によれば、バビロニアの天文学者は、木星のさまよう軌跡の60日分をグラフにプロットし、時間を1つの軸と速度にプロットしました。
    もう一方の。 結果として得られるグラフ上の図は台形のように見え、その台形の面積は木星が60日間で移動する合計距離です。

    4つのタブレットのどれも実際には台形のグラフを表示していませんが、それらのテキストはそれを詳細に説明しています、プロットの方法から台形の各辺の長さまで。
    実際の図が欠けている幾何学の教科書に少し似ていますが、説明されている方法は21世紀の物理学者なら誰でもが知っているでしょう。

    「物理学や数学を勉強する人なら誰でも時間に対する速度のグラフに精通しており、曲線下の面積を計算する整数計算にも慣れ親しんでいます。
    あなたは、体が移動する距離を得ます」と、天文学の歴史学者オッセンは言います。
    「現代の物理学では、このような積分法を使わないことは本当に考えられません。それは現代の物理学と現代の数学にとって非常に重要です。」

    現代の学者たちがこれらの4つのタブレットが実際には天文学についてのものであることに気付くまでに150年かかりました。

    それは謎を解決するためにオッセンが「タブレットA」と呼ぶ5番目のタブレットを取りました。 タブレットAは木星の動きをグラフ化するための一連の算術計算を記述していますが、他の4つのタブレットで説明した台形法と同じ数を使用して同じ結果を生成します。
    オッセンは、タブレットは2つの異なる方法で行われた同じ計算を記述していることに気付きました。

    中略

    バビロニアの文化が西暦100年頃に消えたとき、その天文学的知識の一部はギリシャの学者たちの間で生き残ったが、台形法は失われた。

    天文学者たちは中世ヨーロッパの学者たちが同じ方法を再び独自に考案するのを1000年以上待たなければなりませんでした。

    google翻訳一部割愛
    http://www.aina.org/ata/20190720135324.htm
    no title

    【【ロマン】古代バビロニア文明の粘土板解読したら、木星の軌道計算法でした】の続きを読む

    ※9はどうなることやら…w

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/06(火)20:49:53 ID:UJn
    スターウォーズ8視聴後ワイ「ふざけるな」
    no title

    【スターウォーズ7視聴後ワイ「まぁ最初やし、叩かず気長に見ようや」】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/24(土)01:14:39 ID:IWX
    って奴大杉じゃね?俺もだけど
    no title

    ※こちらもおススメです
    よく考えたら核の事全く知らないわ 簡単に教えて

    【実は原発の仕組みがよく分かってない】の続きを読む

    119: 名無しさん@おーぷん 2016/09/24(土)01:57:10 ID:IWX
    クリーンエネルギーへの転換云々ってよく聞くけど、
    原発なしでそういうエネルギーだけでやっていくのは現実的じゃないんかな?
    no title

    【原発に変わる新しい発電方法を模索するスレ】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/11(日)00:04:40 ID:9Er
    核は分裂で爆発するぐらいと今のところ兵器として一番効果的ってぐらいしか知らないわ
    核って自然界に無いものなんだろ?どうやって作ったんだ?
    でなぜ自然界に戻せないんだ?
    no title

    【よく考えたら核の事全く知らないわ 簡単に教えて】の続きを読む

    このページのトップヘ