ちえぶくろ速報

雑学、無駄知識、役立つ小技、くだらなすぎて笑えるネタをお届けするまとめブログです

            アンテナニュース                   今日のニュース

    カテゴリ: コピペ

    1: 名無しさん 2018/12/10(月) 21:03:37.64 ID:6qdnMU0kV
    こちらもおススメです

    笑えるコピペ祭りコピペを貼ってくれ

    素晴らしいコピペ総まとめ 泣いて笑って感動する!

    心の底から笑ったスレタイまとめ
    no title

    【爆笑コピペが次第に集まるスレ】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/06/14(火)00:50:40 ID:7cH
    91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします mailto:sage [2009/02/01(日) 22:56:26.20 ID:2wgE3xHy0]
    京都に古くから伝わる独特の作法…”ぶぶ漬け食べなはれ”。
    これは長居している客を帰らせたい時に、 「ぶぶ漬けいかがどすか?」と問いかけ、
    婉曲に帰りを促す技である。

    ”ぶぶ漬け”とは、”お茶漬け”のことだけど、どんなに客が待ってもぶぶ漬けが出てくることはない。
    これを間に受けて大人しくまっているヤツは「無粋な人どすなぁ」と陰でバカにされてしまうという話なのだ。
    しかし、こんなことを言われれば意地でも反抗したいのが人情ってもの。
    「ぶぶ漬けでも食べていきなはれ」と言われたら、ハキハキと「大盛りでお願いします!」
    とか「しじみのミソ汁もいいですか?」ぐらいは自然に口をつくだろう。
    だが、そんなチマチマとした受け身な姿勢でよいのだろうか?!やはり攻撃こそ最大の防御なり!
    京都のお宅を訪問するからには、自ら”ぶぶ漬け”を忍ばせて訪問するぐらいの備えと心構えが必要である。
    そして敢えて長居を決め込み、「ぶぶ漬けでも食べていきなはれ」と言われたら、
    「いえ、手持ちのものがありますから」とその場でオカ持ちから”ぶぶ漬け”を取り出して
    ムシャムシャと食べ始める。もちろん、それだけじゃ許さない!!
    逆に「ぶぶ漬けいかがどす?」と、こちらから茶碗を差し出してやるのだ!
    ”必殺ぶぶ漬け返し”!
    京の伝統に従って、ぶぶ漬けをすすめられた者はその場を立ち去らねばならない。
    相手は自分の家であるにも関わらず、荷物をまとめてその家を出て行くことになるわけだ。
    途方にくれた相手がとりあえずホテルで一泊を過ごそうとしても、先回りしてホテルの前に”ぶぶ漬け”を置いておく。
    ドラキュラが十字架を恐れるように、京都人は”ぶぶ漬け”を越えることができない。
    仕上げはここからだ。途方に暮れる相手の前にタイミングよく現れて仲直りを持ちかけて温泉へと誘いだす。
    そして相手がリラックスして湯につかっているところに、
    ご飯とお茶っ葉をぶち入れて叫ぶのだ!
    「どうだー! おまえが、ぶぶ漬けだー!!!」
    だが一度噴火した怒りの火山は相手を退治したぐらいでは納まらない!
    今度は、”ぶぶ漬け”宅配業者となって京の都を恐怖に陥れてやる!
    まず手近なラーメン屋に忍び込み、 かかってきた注文の電話を何食わぬ顔でとる。
    そしてラーメンの出前を頼んだ気になって油断している客の家に、いきなり”ぶぶ漬け”を届けてやるのだ!
    宅:「お待たせしました。来来軒でーす!」
    子:「わーい、らーめんらーめん!」
    宅:「おい、ぼうず。これはな…ぶぶ漬けだーー!!!!」
    子:「ぎゃーー!」

    一家で出前ラーメンを食べるはずの楽しい夕べは、”ぶぶ漬け”によって家を追い立てられる悲劇の時間に変わるのだ!!
    京都人である以上、この不文律を破ることは許されない。
    京の都は家を失った人であふれかえる。子供達は全員トラウマだ。
    更に今度は市の職員を装い、家から追い出され腹を空かせた人々の前に現れて食料配給を行うのである。
    もちろん、配給する食糧は”ぶぶ漬け”に決まっている。
    そして集まってきた人々に茶碗を差し出しながらこうささやくのだ…。

    「ぶぶ漬け食べますか? 京都人やめますか?」
    no title

    【【名作勢ぞろい】秀逸なコピペ貼っていこうや まとめ】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/14(月)21:03:25 ID:kqq
    寝る前くらい笑顔で居ようや
    no title

    【すぐ読める 短くて笑えるコピペまとめ】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/06(金)21:44:56 ID:kvC
    もし仕事に行きたくなくなったら、そのまま反対の電車に乗って、
    海を見に行くといいよ。

    海辺の酒屋でビールとピーナツ買って、海岸に座って
    陽に当たりながら飲むといいよ。

    ビールが無くなったら、そのまま仰向けに寝ころんで、
    流れる雲をずっと眺めるといいよ。

    そんな穏やかな時間がキミを待ってるのに、何も無理して
    仕事になんか行く必要ないよ。
    コピペ まとめ

    【ほっこりするコピペまとめ】の続きを読む

    ※またも前回載せきれなかったので続きです

    253: ななしのいるせいかつ 2010/07/09(金) 11:40:25 .net
    新婚当時、お酒が好きな旦那がある日の夜
    「ワカメ酒いいよなぁ。飲んだことないし」と言っていた。
    その時はスルーしてたけど、翌日こっそり買ってきて驚かせようと計画。
    気の利く良妻を演じたかった。

    まず、近所の酒屋に出向き「ワカメ酒置いてますか?」と元気よく尋ねるも
    酒屋の若い男性店員に「・・・置いてないんですけどぉ」と言われる。
    足を伸ばしてスーパーに隣接する大きめの酒屋で再度探してみたけど
    どこにもなくて そこの店員にも「置いてません」とキッパリ言われた。
    他にもいくつかまわってみたけど結果は同じ。

    家に戻り新聞広告にあった新しく開店したリカーショップに電話。
    女性店員に「うちでは扱ってません!」と半ギレで応対された。
    仕方なくもしかしたらネットでお取り寄せできるかもと検索してみた。
    そして真実を知った。

    引っ越したいです。
    no title

    【素晴らしいコピペ総まとめ 泣いて笑って感動する! 続き】の続きを読む

    8: ななしのいるせいかつ 2009/08/14(金) 11:46:54 .net
    この前初めての合コンで王様ゲームやったんだよ

    そしたら一番可愛い女の子が王様になってさ

    「もしかしたら俺とチューなんてことも・・・・」

    なんてワクワクしてたら

    「おまえ帰れ」って命令された
    no title

    【素晴らしいコピペ総まとめ 泣いて笑って感動する!】の続きを読む

    ※前回載せきれなかった分です。前回分はこちら

    121: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/01/30(月) 17:21:01.61 .net
    日本男子のなりたいものランキング 10代 野球選手 20代 会社社長 30代 部長 40代 鳥
    no title

    【秀逸なコピペ総まとめ【感動&笑い&泣いた&他】 続き】の続きを読む

    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/09/18(日) 17:24:53.78 .net
    ある大学で教授が女生徒に、
    「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。
    その時の条件も言って下さい」と質問をした。

    指名された女生徒は、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
    「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します。」
    と答えた。しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。

    次の女生徒は落ち着いて答えた。
    「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」

    「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」と教授は続ける。

    「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
    「2つ、あなたの心は汚れています」
    「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」
    泣けるコピペ 笑えるコピペ まとめ

    【秀逸なコピペ 総まとめ【感動&笑い&泣いた&他】】の続きを読む

    1: ほんわか名無しさん 2015/12/21(月) 13:06:16.26 0
    おねがいします!
    no title

    【笑えるコピペ、時々画像。ところにより泣けるコピペ】の続きを読む

    ※怖いコピペも多少ありますが、メインは不思議系コピペまとめです

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/01/11(月)00:12:05 ID:gN6
    おんJでもオカルトな話がしたいやで

    さぁコピペに実体験にどんどん張っていってクレメンス
    no title

    【【オカルト】不思議なコピペが集まるスレ【総集編】】の続きを読む

    このページのトップヘ