ちえぶくろ速報

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    カテゴリ: 生物

    ※リアル画像はありませんので安心して下さい。文字だけでもキツイって人は閲覧注意でw

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/13(木) 20:05:10.710 ID:qqqnr9140
    頼むな
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    【ゴキブリの豆知識教えて】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/09/16(月) 16:30:08.42 ID:n3P2S/Mm0
    ①イッカク

    イッカクはその名のとおり大きな1本の角を持つクジラの仲間です。この角は正確には長く伸びた牙で、中には神経が張り巡らされています。
    この牙は雄のイッカクのみ発達しており、雌へのアピールや周囲の環境の変化を感じ取るのに使われると考えられています。イッカクはその不思議な姿と生息域への侵入の難しさから19世紀頃までは伝説上の未確認生物とされていました。

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    【未確認生物 → 確認済み生物 になった動物たち】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 19/07/26(金)22:35:26 ID:Qvv
    生き物に関することならなんでもござれ
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    【生物の雑学かたろうぜ】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/08/15(土)23:16:42 ID:rnV
    かっこいい
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    【【UMA】ヒトガタとかいう深海の怪物】の続きを読む

    1: 名無虫さん 2014/06/27(金) 22:14:56.01 ID:???
    ウナギ
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    【絶滅危惧種と聞いて思い浮かんだ生物】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 19/08/07(水)19:02:41 ID:MKT
    第4位.チーター
    有能なポイント
    ・哺乳類最速のスプリンター。時速110km
    無能なポイント
    ・持久力が皆無
    ・高速化を追求し過ぎた結果、ヒョロガリになりすぎて防御力が皆無に
    ・寿命は12-14年と非常に短い
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    【絶滅しないのが不思議なぐらいに最低で最弱な生物TOP4】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/07/13(土)11:43:16 ID:HyA
    今から仕掛けを作るゾイ!
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    【すっぽんを釣りに行く】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 19/05/26(日)18:55:45 ID:zsU
    欠伸何回もして泡吹いてるけど大丈夫かこれ…
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    【ヤバい? ハムスターがタバスコ舐めてしまった……】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2019/07/02(火) 09:00:32.42 ID:imHIBvC79
    ◆ 270万円のクローン猫、亡き猫と「眠る場所から性格まで同じ」と飼い主が歓喜(米)

    愛するペットと永遠に一緒にいたい―そんな願いを叶えるために、アメリカのある夫婦が愛猫のクローンを家族に迎えた。
    決して安いとはいえない金額を投じて亡くなった猫のクローンを得た夫婦は、現在幸せを感じているという。
    『New York Post』などが伝えている。

    米ノースカロライナ州シャーロットに住むブライアン・ブラーディックさん(43歳)と妻のアシュレイさんは1999年に結婚し、その頃からシナバン(Cinnabun)とジンジャー(Ginger)という2匹の猫と生活をともにしてきた。
    夫妻の子供達も2匹と一緒に成長し、家族にとってシナバンとジンジャーはかけがえの無い存在だった。

    中略

    2018年8月、ブライアンさんは1,600ドル(約172,000円)のDNAキットをクローンメーカー会社「ViaGen Pets」から購入し、シナバンのDNAを収集するために皮膚片のサンプルを送った。
    同社は17年間にわたり馬や家畜のクローンを作成しており、3年半ほど前から猫や犬のクローンもつくり始めている。

    シナバンのクローンをつくる手続きを済ませた後は迎え入れるのを待つのみだったが、残念なことにシナバンは自分のクローン猫と対面する前の昨年10月30日に息を引き取ってしまった。
    大事な家族を失い悲しみに暮れた夫妻だったが、クローンをつくり始めていたことで多少は心が救われたという。

    そしてシナバンのクローンは今年の2月4日に代理母猫から生まれ、4月3日にブライアンさん一家のもとにやって来た。
    夫妻は、身体の模様から性格までシナバンとそっくりなクローン猫に大喜びしたという。
    ブライアンさんはそんなクローン猫について、次のように語った。

    「迎え入れた猫は亡くなったシナバンとまったく同じ場所で寝るんですよ。
    他の猫がそこに寝ることはありません。私か、もしくは妻の枕で頭の横に寄り添って寝るのが好きなんです。
    あとはキッチンの特定のスツールの上で寝るのが好きなところも一緒なんです」

    ちなみにクローンの子猫には「ブンブン」という名前をつける予定だったが、あまりにも亡きシナバンとそっくりだったために名前も同じ「シナバン」になったという。
    このたび夫妻は25,000ドル(約270万円)を「ViaGen Pets」に投じているが、同社では最近になって価格改定し、犬のクローンは50,000ドル(約540万円)、猫は35,000ドル(約378万円)の費用がかかるそうだ。

    中略

    オリジナル
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    クローン
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    Techinsight(テックインサイト)
    http://japan.techinsight.jp/2019/07/masumi06291342.html

    【クローン猫(お値段270万円) 全てが亡き愛猫と全く同じと飼い主歓喜 アメリカ】の続きを読む

    1: Toy Soldiers ★ 2019/06/28(金) 11:27:49.59 ID:1bVxp8UC9
     五反田駅から程近くに本社を置く「みんなのマーケット株式会社」。オフィス入口の呼び出しタッチパネルを触ると、「ニャ~ン♪」と猫のなき声! 初訪問の緊張もすっかり解けていきます。
    こちらは、ハウスクリーニングや引っ越し、家のリフォームを始めとする生活関連の出張・訪問サービスに特化したインターネット商店街「くらしのマーケット」を運営する会社。

     オフィスで暮らすシー( ♀ )とジャンゴ( ♂ )2匹のキジトラ兄妹の名前の由来は、ITに関連した「C言語」「Django」というプログラミング言語から。
    2013年12月、CTO(最高技術責任者)の秋田の実家近くで子猫が6匹保護されて、1匹は代表取締役の元へ、2匹が会社へやってきました。

     社員60人程がいる開放的な東京オフィス。猫はというと…… ある男性社員のデスクの上。見ると、猫のためにホットカーペットが置かれています。シーを独り占めしていたのは、元々は犬派だったMisoさん(32歳)。
    おやつをあげているうちに、徐々に心の距離が縮まって、どんどん猫好きになったそうです。今や、シーを抱っこできるのはMisoさんくらいだね、と言われるまでに。

     ジャンゴを抱っこしていたのは広報担当・小滝さん。「猫がいる会社」を調べて、入社を志望したそうです。子どもの頃から猫と暮らしており、大学進学のため上京して猫ロスに。一日の長い時間を過ごすオフィスに猫がいるのは魅力的と話します。
    猫が理由で入社したという人が4割弱もいるというから、2匹のリクルート力は凄いものです。今春もまた、猫が大好きな有能な人材が集まってくることでしょう。

    https://sippo.asahi.com/article/12472245

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    【これが本当の社畜 机の上で猫がゴロ~ンする会社が人気 猫好きがこぞって入社】の続きを読む

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