ちえぶくろ速報

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    カテゴリ: 生物

    1: ニライカナイφ ★ 2019/07/02(火) 09:00:32.42 ID:imHIBvC79
    ◆ 270万円のクローン猫、亡き猫と「眠る場所から性格まで同じ」と飼い主が歓喜(米)

    愛するペットと永遠に一緒にいたい―そんな願いを叶えるために、アメリカのある夫婦が愛猫のクローンを家族に迎えた。
    決して安いとはいえない金額を投じて亡くなった猫のクローンを得た夫婦は、現在幸せを感じているという。
    『New York Post』などが伝えている。

    米ノースカロライナ州シャーロットに住むブライアン・ブラーディックさん(43歳)と妻のアシュレイさんは1999年に結婚し、その頃からシナバン(Cinnabun)とジンジャー(Ginger)という2匹の猫と生活をともにしてきた。
    夫妻の子供達も2匹と一緒に成長し、家族にとってシナバンとジンジャーはかけがえの無い存在だった。

    中略

    2018年8月、ブライアンさんは1,600ドル(約172,000円)のDNAキットをクローンメーカー会社「ViaGen Pets」から購入し、シナバンのDNAを収集するために皮膚片のサンプルを送った。
    同社は17年間にわたり馬や家畜のクローンを作成しており、3年半ほど前から猫や犬のクローンもつくり始めている。

    シナバンのクローンをつくる手続きを済ませた後は迎え入れるのを待つのみだったが、残念なことにシナバンは自分のクローン猫と対面する前の昨年10月30日に息を引き取ってしまった。
    大事な家族を失い悲しみに暮れた夫妻だったが、クローンをつくり始めていたことで多少は心が救われたという。

    そしてシナバンのクローンは今年の2月4日に代理母猫から生まれ、4月3日にブライアンさん一家のもとにやって来た。
    夫妻は、身体の模様から性格までシナバンとそっくりなクローン猫に大喜びしたという。
    ブライアンさんはそんなクローン猫について、次のように語った。

    「迎え入れた猫は亡くなったシナバンとまったく同じ場所で寝るんですよ。
    他の猫がそこに寝ることはありません。私か、もしくは妻の枕で頭の横に寄り添って寝るのが好きなんです。
    あとはキッチンの特定のスツールの上で寝るのが好きなところも一緒なんです」

    ちなみにクローンの子猫には「ブンブン」という名前をつける予定だったが、あまりにも亡きシナバンとそっくりだったために名前も同じ「シナバン」になったという。
    このたび夫妻は25,000ドル(約270万円)を「ViaGen Pets」に投じているが、同社では最近になって価格改定し、犬のクローンは50,000ドル(約540万円)、猫は35,000ドル(約378万円)の費用がかかるそうだ。

    中略

    オリジナル
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    クローン
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    Techinsight(テックインサイト)
    http://japan.techinsight.jp/2019/07/masumi06291342.html

    【クローン猫(お値段270万円) 全てが亡き愛猫と全く同じと飼い主歓喜 アメリカ】の続きを読む

    1: Toy Soldiers ★ 2019/06/28(金) 11:27:49.59 ID:1bVxp8UC9
     五反田駅から程近くに本社を置く「みんなのマーケット株式会社」。オフィス入口の呼び出しタッチパネルを触ると、「ニャ~ン♪」と猫のなき声! 初訪問の緊張もすっかり解けていきます。
    こちらは、ハウスクリーニングや引っ越し、家のリフォームを始めとする生活関連の出張・訪問サービスに特化したインターネット商店街「くらしのマーケット」を運営する会社。

     オフィスで暮らすシー( ♀ )とジャンゴ( ♂ )2匹のキジトラ兄妹の名前の由来は、ITに関連した「C言語」「Django」というプログラミング言語から。
    2013年12月、CTO(最高技術責任者)の秋田の実家近くで子猫が6匹保護されて、1匹は代表取締役の元へ、2匹が会社へやってきました。

     社員60人程がいる開放的な東京オフィス。猫はというと…… ある男性社員のデスクの上。見ると、猫のためにホットカーペットが置かれています。シーを独り占めしていたのは、元々は犬派だったMisoさん(32歳)。
    おやつをあげているうちに、徐々に心の距離が縮まって、どんどん猫好きになったそうです。今や、シーを抱っこできるのはMisoさんくらいだね、と言われるまでに。

     ジャンゴを抱っこしていたのは広報担当・小滝さん。「猫がいる会社」を調べて、入社を志望したそうです。子どもの頃から猫と暮らしており、大学進学のため上京して猫ロスに。一日の長い時間を過ごすオフィスに猫がいるのは魅力的と話します。
    猫が理由で入社したという人が4割弱もいるというから、2匹のリクルート力は凄いものです。今春もまた、猫が大好きな有能な人材が集まってくることでしょう。

    https://sippo.asahi.com/article/12472245

    画像
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    【これが本当の社畜 机の上で猫がゴロ~ンする会社が人気 猫好きがこぞって入社】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/06/19(水) 14:04:05.38 ID:JJfD8eWh9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00010002-sanyo-sctch

    「セミは地上に出てから1週間程度しか生きられない」というのは俗説で、実は1カ月くらい生きていることを、
    岡山県立笠岡高サイエンス部の3年植松蒼さんが独自の野外調査で“証明”した。調査の手法と結果を、
    5月に広島大で開かれた「中四国地区生物系三学会合同大会」で報告。高校生の部(動物分野)で最優秀賞を受賞した。

    調査手法は、捕まえたセミの羽に油性ペンで番号をマーキングして放し、後日、再捕獲を試みるというもの。
    植松さんは2016年の7月中旬から9月中旬にかけて、笠岡市内の住宅地や雑木林など4カ所でほぼ毎日、この調査を繰り返し、
    アブラゼミ、ツクツクボウシ、クマゼミなど計863匹にマーキング。15匹を再捕獲し、4匹を再再捕獲した。

    植松さんは「なかなか再捕獲できず、調査の効率は非常に悪かった」と笑うが、調査の結果、アブラゼミ、ツクツクボウシ、
    クマゼミの3種で10日以上の生存を確認。最長生存確認記録はアブラゼミが32日間、ツクツクボウシが26日間、クマゼミが15日間だった。

    植松さんは小学1年生のころから虫に興味を持ち、セミの鳴く時間帯や、雄と雌の羽化の時期の違いなどについて調べてきたという。
    セミの成虫の寿命の調査は「そもそもセミの死骸を夏の間に見かけることが少ないのはなぜか」と“短命説”に疑問を持ったことがきっかけだったという。

    合同大会の報告で、日本動物学会の研究者らから高い評価を受け、植松さんは「疑問を解決するために、自ら考えて取り組んだ点が認められたのでは」
    と喜んでいた。現在、調査の精度を上げるため、セミの鳴き声の波形を専用ソフトで解析して、個体をそれぞれ把握する手法の確立を目指している。

    植松さんは昨年8月、クマバチに寄生する南方系の昆虫「ヒラズゲンセイ」を広島県内で初めて発見。生息域が西に拡大していることを証明している。


    広島大で開かれた「生物系三学会合同大会」でセミの寿命に関する研究報告を行い、最優秀賞を受賞した植松さん
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    1: Toy Soldiers ★ 2019/06/18(火) 16:26:20.11 ID:D6d5zW0K9
    ニュージーランド北部オークランドの郊外で、大型のネズミが異常繁殖して住民を悩ませている。

    ネズミが繁殖しているのはアートの街として知られるオークランド西郊のティティランギ。地元メディアによれば、猫ほどの大きさのあるネズミが、商店や民家に大量に出没しているという。

    数日前に同地を訪れた地元記者のドン・ロウ氏はCNNの取材に対し、20分間で30~40匹のネズミを見かけたと話し、「全然人を怖がらないし、車も怖がらない」と証言した。

    地元の住民団体はフェイスブックへの投稿で、「日中でも我が物顔で村中を走り回っている」と伝えた。

    ティティランギには放し飼いのニワトリが多く、ニワトリの餌を食べてネズミが繁殖したのではないかと地元住民は見ている。地元自治体は数日中に対策を発表する見通し。

    ただ、地元住民の間でも意見は分かれている。ネズミの繁殖を不安に思う住民がいる一方で、野放しのニワトリを減らすため、あるいは駆除剤「1080」を使うための口実として、ネズミ騒ぎが誇張されているという声もある。

    もしも1080を使えば、ネズミだけでなくニワトリも駆除される。「野放しになっているものは何であれ駆除しない限り、
    できることはほとんどない」「ネズミは繁殖が極めて早く、数もあまりに多い。(地元住民は)ネズミでモグラたたきをしているようなもの」とロウ氏は話している。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16636770/
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    1: すらいむ ★ 2019/05/05(日) 20:09:08.35 ID:73EEEQPh9
    「三つ目」のニシキヘビ発見、オーストラリア北部の路上で
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    【5月5日 AFP】オーストラリアで、レンジャー隊員らが路上で発見した目が3つあるニシキヘビの写真が公開され、奇妙な野生動物には慣れっこのオーストラリアの人々の間でも話題となっている。

     三つ目のニシキヘビが見つかったのは、豪北部のハンプティードゥー(Humpty Doo)。
     今年3月、ハイウエーを這っているところをレンジャー隊員らが発見。「モンティ・パイソン(Monty Python)」と名付けられた。

     北部特別地域公園・野生生物局(Northern Territory Parks and Wildlife Commission)のフェイスブック(Facebook)投稿によると、X線検査の結果、「モンティ・パイソン」の3つの目は全て正常に機能していることが分かった。
     第3の目は、卵の段階で自然に形成されたものとみられるが、爬虫(はちゅう)類ではこうした奇形は珍しくないという。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    AFPBB NEWS
    https://www.afpbb.com/articles/-/3223656

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)22:32:49 ID:b6c
    元の国名も書いてな

    イギリス → ネコリス
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    【国名を2文字だけ「ネコ」に変えて一番ほんわかしたヤツが優勝】の続きを読む

    1: 岡村隆史「俺は九十九弥市派だ!」 2011/03/15(火) 00:07:04.23
    あれだけ長く繁栄してたのに
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    【なんで恐竜は知的生命体に進化しなかったのか?】の続きを読む

    1: プラチナカムイ ★ 2019/04/07(日) 11:05:41.21 ID:m3COD1Yy9
    京都市右京・西京両区の桂川河川敷で「野犬が増加している」「行政は何をしているのか」との声が読者メールなどを通じて相次いで寄せられ、現場に行った記者も野犬に遭遇した。数年前からすみ着いていた成犬が繁殖したとみられ、行政も餌を与えないよう呼び掛ける看板を追加したり檻(おり)で捕獲したり対策をとるが、抜本的な解決に至っていない。

    記者も現場で遭遇

     松尾橋右岸沿いの嵐山東公園(西京区)は子どもの遊び場だ。土手沿いを2匹の小型犬と散歩中だった会社員女性(33)は「野犬は大型の雑種で、散歩中に襲われたりしないかと最近は警戒している」と神経をとがらせる。記者が上野橋上流左岸(右京区)で夕刻に見た2匹は、河原で寝ていたが近づくと威嚇するようにほえた後、茂みに逃げ込んだ。
     近くの住民の話によると、数年前から松尾橋と上野橋間の左岸河川敷にすみ着いていたが、徐々に子どもを産んで増えたという。
     次第に川を泳ぐなどして北上し、3月上旬には渡月橋下流付近まで範囲を広げた。同じ時期に、桂川を管理する国交省淀川河川事務所は京都市医療衛生センターと連名で、注意喚起と餌を与えないよう呼び掛ける看板を渡月橋と松尾橋間に9枚追加し、14枚とした。
     捕獲用の檻を2013年ごろから設置している市医療衛生センターと動物愛護センターによると、昨年4月から今年3月下旬までに39匹を捕獲したうちの半数以上が子犬だったという。
     現在も十数匹がいるとみられ、日中でも茂みの中からたびたび鳴き声が聞こえる。警戒心が強く、人の目を避けて行動している。
     市医療衛生センターは「繁殖の要因となる、餌を与えないで」と訴えている。
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    【京都の河川敷で野犬が大繁殖中 解決策見えず…】の続きを読む

    1: 僕らなら ★ 2019/04/04(木) 22:47:14.88 ID:daPeDxqw9
     ネコは名前を呼んでも反応せず、そっけないイメージがあるが、自分の名前が呼ばれていることはきちんと認識していることが上智大の斎藤慈子(あつこ)准教授(比較認知科学)らの研究で分かった。

     英科学誌電子版に4日、論文が掲載された。

     家庭や猫カフェで飼われているネコ78匹を対象に、自分の名前と文字数が同じで抑揚が近い4つの言葉を呼びかけた後、名前を呼ぶ実験を行った。

     自分にとって意味のない言葉には最初を除いてあまり反応しなかったが、自分の名前には耳や尾を動かしたり、鳴き声を出したりすることから、他の言葉と区別できていると分かった。

     イヌは人間の言葉をかなり理解できるが、ネコについてはよく分かっていなかった。斎藤氏によると、イヌは人間と一緒に仕事ができるように個体の選別と繁殖が繰り返されてきたのに対し、ネコは共存しつつも積極的な選別が行われなかったため、人にかまってもらいたいときだけコミュニケーションをするようだ。

     斎藤氏は「ネコが名前に反応しないからといって、知能が低いわけではないことが分かった。人間の相手をするかどうかはネコ次第」と話す。 
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    【【教授】猫は自分の名前がわかっていることが上智大の実験で判明】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/04/04(木) 10:53:46.09 ID:v1APkpdR9
    ハトに劇物を混ぜた米を食べさせて殺したとして、警視庁は3日、大東文化大外国語学部准教授の藤井康成容疑者(51)=東京都北区赤羽西1丁目=を鳥獣保護法違反(危険猟法の禁止など)の疑いで逮捕し、発表した。容疑を認めているという。逮捕前の任意の調べに、「勝手に鳥にエサを上げる人が嫌だった。鳥がいなくなればエサをあげなくなると思った」などと述べていたという。

     赤羽署によると、藤井容疑者は1月13日午前11時半ごろ、東京都北区神谷2丁目の公園で農薬に含まれる劇物メソミルを混ぜた米をまき、ハト4羽に食べさせて殺した疑いがある。逮捕前の聴取に対し、通販で購入した農薬を溶かした水に米をつけて乾燥させてまいたと説明していたという。防犯カメラの捜査から浮上した。区内では2016年4月ごろから、今回の現場を含む十数カ所でハトやスズメなど計約100羽が死んでおり、署が関連を調べている。
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