ちえぶくろ速報

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    カテゴリ: 生物

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/09/12(火)10:48:59 ID:SoH
    アオミノウミウシ

    カタツムリやナメクジの仲間である、腹足類に属する海洋生物。
    翼のような巨大なヒレで遊泳する。
    刺胞生物などの毒性の生物を好んで捕食し、自らの毒腺に取り込むことで同じ毒を持つ事が出来る。
    単に毒を利用している、毒腺細胞を体内で培養することが出来る、遺伝子情報をコピーして取り込めるなど様々な説が提唱されているが
    未だにそのメカニズムは解明されていない
    no title

    【【画像】実在する! 奇妙な生物たち】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/22(日)03:21:57 ID:Fb6
    ぐうキモい
    no title

    【エビが陸上生物なら完全に駆除対象やな】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/04/26(日)07:43:23 ID:j7T
    お前らも貼ってけください
    no title

    【【画像】古代生物のフォルムワロタwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:38:52 ID:9x9
    1800年代 南アフリカ

    彡(°)(°)「ワイはヨーロッパから移住したやきうやで」

    彡(^)(^ )「それにしても動物たくさんおるなぁ!」

    クアッガ「...」トコトコ

    彡(°)(°)「お?、なんやこのシマウマ見たいなやつ?」

    クアッガ「...」スリスリ

    彡(^)(^)「なんやこの動物、ワイになれてるやんけ!」

    彡(°)(°)「(よく見たらこいつの肉うまそうやな)」

    彡(°)(°)「撃たっろ!」バァン

    クアッガ「」チーン

    彡(^)(^)「やったぜ」

    クアッガ

    1882年絶滅

    ヨーロッパの移住者によって
    土地を奪われ、肉や皮にされた
    警戒心のないクアッガは、たちまち少なくなった
    奥地にはまだまだたくさん住んでいたが
    開拓者により次々と殺された
    当事作られた禁猟区は無視されて、クアッガはどんどんと殺された。
    1861年に射殺された野生の最後となった

    no title

    【近年の絶滅動物を画像付きで紹介するよ】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/31(火)15:34:21 ID:Qp2


    なんなのこいつ

    ※管理人注:閲覧注意 そして>>1は創作です

    【【ロマン】深海生物にワクワク】の続きを読む

    publicdomainq-0013748mug

    【画像アリ【閲覧注意】キモ過ぎる虫発見!!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [ニダ] 2018/02/16(金) 18:29:18.10 ID:Bjz+rdRs0 BE:155743237-PLT(12000)
    【古生物学】約1億年前に二足走行していたトカゲ
    Scientific Reports 2018年2月16日

    早くも1億1000万年前には二足走行していたと考えられるトカゲについて明らかにした論文が、今週掲載される。

    多くの現生トカゲ類は陸上で二足走行できるが、後足だけで走る能力が
    進化上のどの時点で発達したのかは分かっていない。
    この論文で、Hang-Jae Leeたちは、トカゲの二足走行の初めての直接的証拠となる
    化石について説明している。アプチアン期からアルビアン期初期(1億2500万~1億年前)と
    年代決定されたHasandong層(韓国)で発見された4点のトカゲの足跡(足跡化石)だ。
    Leeたちは、これをSauripes hadongensisの足跡と同定した。
    この一連の足跡化石は、世界で最古のクラウン群トカゲ類のものだが、
    具体的にどのトカゲ種の足跡なのかは分かっておらず、Leeたちは、
    絶滅したイグアナ類の足跡だとする仮説を示している。

    足跡化石の保存状態は非常に良好で、今回の研究でトカゲの足の
    解剖学的特徴を詳しく調べることができた。これらの化石から、
    足の跡(25か所)とそれより短い手の跡(4か所)が見つかっており、
    足の跡は、典型的なトカゲの足の形態を示しており、湾曲した指は、
    足の内側から外側に向かって順に長くなっていた。
    また、手の跡は、第3指が他の4本の指より長いことを示していた。

    二足走行が通常生じるのは、前肢より後肢の方が長いトカゲが加速して
    走行速度に達し、四足歩行から二足歩行に変わる時である。
    今回の足跡化石に残されていたのは、ほとんどが足の跡であり、
    四足歩行パターンよりも二足歩行パターンと一致している。
    また、この足の跡には、歩幅が大きくなっていることの証拠と
    指先歩きの跡が示されており、この足跡を残したトカゲが
    つま先で走っていたことが示唆されている。これらの点に加えて、足跡の幅が狭いこと
    (トカゲが二足歩行の姿勢をとるようになった時に後足がまっすぐになり、
    2本の後足の間が狭くなったことを示す証拠)を合わせて考えると、
    この足跡が2本の後足で走るトカゲのものであることが示されており、
    トカゲの二足歩行は、その進化史の初期に起こったことが示唆されている。

    http://www.natureasia.com/ja-jp/research/highlight/12378
    no title

    【1億年前にトカゲが2足歩行していた証拠が発見される 】の続きを読む

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