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    1: みなみ ★ 2019/05/15(水) 19:36:52.92 ID:ct7ehP/T9
     中国メディア・東方網は14日、日本の食文化に関してしばしば外国人の間で話題になる「麺をすすって食べる」ことについて、顔をしかめる欧米人が多いなかで同じ東アジアにある中国や韓国の人はどのように考えているのかについて紹介する記事を掲載した。

     記事は、麺をすすって食べるという日本人の習慣はこれまで周期的に話題にされてきたと紹介したうえで、「外国人観光客が増加する中で、日本のこのような文化は外国人に不愉快さをもたらしているのだろうか」と疑問を提起し、中国人や韓国人の反応を伝えている。

     まず、中国については、日本同様麺料理が非常に豊富であるものの、麺を食べる時には音を出して食べることはないと説明。そのうえで、日本を旅行で訪れた中国人女性が「最初に日本に来た時、すする音を聞いて不愉快さは覚えなかったにしてもちょっと驚いた。
    でも、やがてそういうふうにラーメンを食べたほうがおいしいと感じるようになった」と語ったことを紹介した。

     また、中国グルメを愛好し、中国人の友だちが多いという日本のネットユーザーが、「ますます多くの中国人が日本のラーメンを食べにやってきている。
    麺をすする音については反感を持つよりもむしろ『そもそもこういう食べ方なのだ』と認識する傾向にある」と述べたことを紹介するとともに、先日もラーメン屋で食事をしていた中国人留学生がいささか不慣れながらもラーメンをすすって食べているのを見かけたという話を伝えている。

    以下ソースで読んで
    http://news.searchina.net/id/1678788?page=1
    no title

    【西洋人に不評な「麺をすする音」 中国人はどうなの?】の続きを読む

    1: みんと ★ 2019/05/14(火) 16:19:44.87 ID:JRLzXrpH9
    アメリカで大手農薬メーカー、モンサントの除草剤を使っていて、がんを患ったとする夫婦が賠償を求めていた裁判で、カリフォルニア州の裁判所の陪審は夫婦側の訴えを認め、約2200億円の支払いを命じる評決を出しました。

    この裁判は、カリフォルニア州に住む70代の夫婦が、約30年間にわたって「ラウンドアップ」と呼ばれるアメリカ大手農薬メーカー「モンサント」の除草剤を繰り返し使っていて、がんを患ったとして賠償を求めていたものです。

    カリフォルニア州の裁判所の陪審は13日、夫婦のがんと除草剤の因果関係を認め、去年、モンサントを買収したドイツ医薬品大手の「バイエル」に対して、20億5500万ドル(日本円で約2200億円)の支払いを命じる評決を出しました。

    巨額の賠償額のほとんどは、「バイエル」に対する懲罰的な賠償だということです。

    アメリカのメディア、ブルームバーグによりますと、陪審による賠償額としてはことしに入って最も多く、商品をめぐる賠償では史上8番目に高額だということです。

    一方、バイエルは声明を出し、「今回の評決に失望している。夫婦ががんを患った原因は、ほかにあることは明白だ」として上訴する意向を示しました。

    この除草剤をめぐっては、全米で同様の訴訟が1万3000件以上起こされていて、去年8月の1件目以降、今回で3件連続で賠償が認められたことになります。

    NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190514/k10011915591000.html
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    【除草剤でがんになった! 裁判でメーカーに2200億円の賠償命令【直ちに影響はあった?】】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2019/05/15(水) 00:07:40.20 ID:Pnuj+3FH9
     さいたま地裁(入江猛裁判長)は4月3日、強姦罪(刑法改正前の事件のため=現・強制性交等罪)、強制わいせつ罪、児童ポルノ禁止法違反の罪に問われた被告人の男Aに懲役18年(求刑23年)を言い渡した。

     2012年1月~14年8月の約2年7か月の間、血のつながった実の娘である長女(当時10~12歳)に対して、主に自宅で強姦17件、手淫や口淫など強制わいせつ4件を遂げたほか、性交の様子をビデオカメラで撮影し、動画データをハードディスクに保存・所持していた。

     起訴・追起訴は6度。昨年10月から6回の審理によって起訴内容はすべて認定された。性的行為の様子や裸体及び陰部の撮影は長女が7歳から、性行為は9歳のころから始まった。罪として認められたものは極めて一部にすぎない。

     長女が4~5歳のときに風呂場で手淫と口淫を教え込み、中学生になるまで性的及び性行為は約10年続いていた。

     この事件をさらに特異なものにさせ、長女を不幸にさせているのが、長女の母でありAの妻B(事件発覚後に離婚)も加担していたことに尽きる。4月23日、さいたま地裁(河村俊哉裁判長)はBを強姦ほう助と強制わいせつほう助の罪で懲役7年(求刑10年)の判決を言い渡した。

     BはAの指示に従い、2階寝室に長女を連れて行き、他の子供たちが2階に来ないように見張った。ときには自分も性的行為に参加して、手で勃起させたAの陰茎をそのまま長女の陰部に導くこともあれば、娘と2人でAを口淫することもあった。そして、ビデオカメラを持ってAと娘の行為を撮影したのだ。Bも起訴内容(強姦ほう助10件・強制わいせつほう助3件)を認めた。

     狂った親だが、他の4人の子供からすれば普通の親でもあった。事件化されるまで、彼らは同じ家の中で起きていたことを知らなかった。性行為の意味も分からない4~5歳から口淫を教えられ、嫌悪感や抵抗感を麻痺させられていた長女にとっても、ある意味で“普通の親”だったかもしれない。Aによる性交は長女が中学生になって終わった。それから約4年後、長女は高校生になってようやく初めて被害を被害と認識して、他者に相談できた。

     Aにも罪の意識がほぼないように見える。「悪いことというか、親子なので背徳的行為をしている認識はあった」と法廷で言っていた。逮捕された当初も取り調べでこう供述。

    「娘は自分から上に乗ってきたので、私と性交していると、きっと幸せだったと思う。娘との性交には彼氏彼女のような愛があり、和姦だったので逮捕されるなんて考えたこともない。なんでこんなことになったか不思議でしょうがない」

     Aが父娘関係と夫婦関係を言い表すところによると、長女を「最愛の女性」「運命の人」、Bを「マスター(ご主人さま)とスレイブ(奴隷)」。ゆがんだ醜い愛情を娘に注ぎ、妻は何でも言うことをきく奴隷として扱った。

     13歳未満の児童に対する強姦事件で暴行・脅迫要件は必要とされない。性交の事実さえ認定されれば、罪と認定される。Bが撮影し、Aが保存していた動画データが有罪判決に導いた。

    「娘を犯す父親は無条件でおかしい」と普通の人なら思うところだが、Aはイメージしやすい「娘に手を出すような粗暴な父親像」とも異なる。それは、他の子供たちが「自分たちにも長女にも良い父親だった」と証言し、出所後はAとBを支えると約束していることでも明らかだ。(続く)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16454920/
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    【【人間のクズ】嘘だろ… 実の娘(4歳の時から)に対して強姦17件、手淫や口淫4件を強要した男 懲役18年の判決】の続きを読む

    ※嫌韓寄りのスレなので注意してください

    1: 動物園 ★ 2019/05/13(月) 16:21:10.13 ID:jn+uNWgf9
    「韓国で日本ブーム拡大」と韓国紙、食べ物に服飾ブランド、背景に若者の日本旅行増加

    歴史問題などをめぐる日本と韓国の対立が先鋭化する中、朝鮮日報は「韓国で日本ブームが拡大」と報じた。背景にあるのは最近の若者を中心とした日本旅行の急増。「若者たちは日本で経験した日本のブランド、食べ物などを韓国でも消費している」とみている。

    朝鮮日報によると、ソウル市麻浦区の地下鉄合井駅から弘益大学方面に向かう通りには日本語が書かれた看板が並んでいる。すし屋から居酒屋、ラーメン店までジャンルも多彩だ。周辺の軽食店の経営者は「4、5年前からテント式の屋台やクラブがあった場所に日本の飲食店ができ始めた。ここは日本なのか韓国なのか戸惑うほどだ」と話した。

    韓国統計庁によると、韓国国内の日本式飲食店の数は2013年の7466カ所から17年には1万1714カ所へと57%増えた。同じ期間の洋食店の増加率(19%)の3倍の伸びだ。

    日本ブランドの攻勢が目立つのはファッション、生活用品も同様。韓国に05年に進出したユニクロの昨年の売上高は過去最高だった。韓国のファッション市場で単一ブランドが4年連続で1兆ウォン以上(約1000億円)を売り上げるのは初めてだ。「無印良品」も成長が目立つ。14年に480億ウォン(約45億円)だった韓国での売上高は昨年、約3倍の1378億ウォン(約130億円)を記録した。

    これは韓国のファッションブランドの業績とは対照的だ。韓国ファッション業界最大手・サムスン物産のファッション部門の売上高は昨年、前年比0.6%減の1兆7590億ウォン(約1600億円)だった。LFとハンサムの売上高もそれぞれ6.9%増、5.7%増と1桁台の伸びにとどまった。

    弘益大繊維美術ファッションデザイン科のカン・ホソプ教授は「韓国ブランドだけでなく、ZARA、H&Mなど欧州系ファストファッションブランドもあるが、機能性と実用的デザインでユニクロ、無印良品といった日本ブランドは生活スタイルが似た韓国の消費者にはるかに適している」と説明した。

    日本スタイルの流行の背景として朝鮮日報は「最近の日本旅行急増と密接に関係している」と指摘する。昨年日本を訪れた韓国人観光客は754万人で16年の509万人に比べ、2年間で48%も増えた。

    特に20~30代の若者を中心に格安航空会社(LCC)で日本に出掛ける人が増加し、悪化する一方の日韓関係をよそに日本ブランドの食べ物や服などは韓国の消費生活に深く食い込んでいる。専門家は「実用性を強調する日本スタイルに韓国の消費者が引き寄せられている。韓国企業の対応が遅れれば、韓国の消費市場で日本ブームはさらに強まるのではないか」と分析している。(編集/日向)

    https://www.excite.co.jp/news/article/Recordchina_20190511010/
    usotsuki


    【韓国で日本ブーム拡大!? ソース元も韓国紙】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/05/13(月) 17:28:39.83 ID:6XIg+xUc9
    楽しいはずの学校の給食の時間に苦しんでいる子どもたちがいます。
    先生から「残さず食べなさい」と言われ、無理に食べさせられたり、給食の時間が終わっているのにひとりポツンと教室に居残りをさせられたり…。
    こうしたいわば“完食指導”の行き過ぎで、体調不良や不登校になるケースが相次ぎ、中には、大人になっても苦しみが続く人がいることを知っていますか。(徳島放送局記者 岩本悦子)

    ■給食を無理やり口に…

    取材に応じてくれたのは、高知県の女子大学生(21)。
    学校の給食が苦しみの時間に変わったのは、小学2年生の時でした。

    おなかがいっぱいで残したチーズを担任の教員に無理やり口に押し込まれ、その場で吐いてしまいました。

    もともと小食気味で、食べるのに時間がかかったという女性。この出来事がきっかけで教室に行くのが怖くなり、保健室に通う日々が続きました。

    さらに、中学生になっても厳しい完食指導に直面します。
    3年生のある日、給食を食べ切れなかった女性は、担任の教員に「これ以上食べられません」と訴えました。

    しかし、聞き入れられず、女性はひとり教室に残され、泣きながら食べ物を口に詰め込んだといいます。

    ■今も続く苦しみ

    それ以来、女性は人と一緒にごはんを食べること自体が怖くなってしまいました。

    「食べられなかったら何か言われるんじゃないかという不安や緊張がすごくある。この状態が一生続くのかな、どうにかならないかなと思う」と語った女性。

    大人になった今も病院でカウンセリングを受けるなど、完食指導で負った心の傷は癒えていません。

    中略

    ■各地でトラブル表面化

    給食の完食指導によるトラブル。この数年間だけでも各地で表面化しています。

    岐阜市では、小学校の教員が、児童の口元に食べ物を運んで食べさせるなどして、2年間で5人をおう吐させたなどとして、おととし厳重注意処分になりました。

    また静岡県では、小学校の教員から牛乳を飲むよう強制されてPTSDになったなどとして、子ども側が去年、町に対して慰謝料を求める訴えを起こしました。

    このほか東京都や富山県でも教員が処分されたり、学校側が謝罪したりする事態が起きています。

    以下ソース先で

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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190513/k10011911391000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001

    【【賛否両論】給食を無理やり口にねじこむっ! 相次ぐ完食指導 「強要」やめて】の続きを読む

    1: 地面師 ★ 2019/05/13(月) 14:28:42.72 ID:epXejhh69
     読売テレビは13日、10日に放送し、性別を探る企画が問題となった、夕方ニュース「かんさい情報ネット ten.」(月~金曜、後4・47)内のコーナー企画「迷ってナンボ!」に関して謝罪し、同企画を当面休止することを発表した。同局によると、この日夕方の番組内でも視聴者に謝罪を行う予定。

     問題となったロケ企画では、「常連客の性別が分からない」という店員の依頼で、客本人に取材。恋人の有無を確認したり、胸の辺りに触れたり、免許証を確認したりした。番組放送中にコメンテーターの作家・若一光司氏が番組で「許しがたい人権感覚の欠如」などと激怒。ネット上でも賛否両論となった。

     読売テレビはこの日、マスコミ各社へのリリースで「一般の方に対し性別を確認するなど、人権上、著しく不適切な取材を行い、その内容を放送致しました。視聴者及び関係者の皆様に深くお詫びします」と謝罪した。

     「人権に関して強く意識すべき放送局である当社がこのような事態を招いたことについて、当社としては、重く受け止めています。当該放送に至った経緯を詳細かつ徹底的に検証するとともに、今後はこのようなことが無いように再発防止に向けた具体的な対策に早急に取り組み、視聴者の皆様からの信頼回復に向けて努めてまいります。なお『迷ってナンボ!』につきましては、当面の間、放送を休止いたします」とした。

    引用元 http://news.livedoor.com/article/detail/16451363/

    【男か女か分からないから胸触らせて! 読売テレビ「ten.」炎上 問題コーナーは休止へ…】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/05/12(日) 10:13:32.09 ID:GorifdN/9
     JR横須賀線逗子駅(神奈川県逗子市)の東約300メートルにある踏切で3月、横浜市港北区の男性(当時92)が上り列車にはねられて死亡した。

     住宅街の踏切には、遮断機も警報機もなかった。こうした危険な踏切は、少しずつ減っているものの、昨年3月末の時点で全国に3千近くある。

     神奈川県警などによると、踏切は横須賀線の上下線と車庫線など計9線をまたぎ、長さが約35メートルある。男性は3月21日夕、踏切を3分の2渡った辺りではねられたとみられる。付近には携帯ラジオとイヤホンが落ちていた。県警は男性がラジオを聞いていた可能性があるとみている。

    中略

     警報機が設置されないのには、警報音を嫌う住民の意向もある。別の女性(83)によると、かつて警報機を付けようという話も出たが、「一日中鳴り続けたら生活できない」と反対意見が出た。遮断機についても開かずの踏切になるのではとの懸念があり、そのまま現在に至っているという。JR東は逗子市や周辺住民の要請に応え、看板や照明の設置などの対策を実施している。

    全文はソースで
    朝日新聞デジタル
    http://news.livedoor.com/article/detail/16445874/
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    【遮断機・警報機なし 9線を跨ぐ35mのロング踏切で死亡事故】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/05/12(日) 16:58:00.73 ID:GorifdN/9
     ファミリーマートは5月7日、食パンを1枚丸ごと使ってU字型に具材を挟んだ新タイプのサンドイッチ「グルメサンド チキン南蛮」(348円、税込、以下同)と「グルメサンド ナポリタン」(220円)を発売した。具材に立体感があるのが特徴で、販売数は「想定通り」(担当者)で推移しているという。

     実際に食べてみたところ、従来のサンドイッチと比べて口を大きく開けないと食べられないばかりか、具材がこぼれやすいリスクがある。また、人によっては「単に具を食パンで挟んでいるだけでは?」という感想を抱きそうである。どうして、このような商品を開発したのだろうか。

    ■やや苦戦している世代のテコ入れ

     「グルメサンド チキン南蛮」は、シャキシャキとした食感のキャベツと、タルタルソース・南蛮ダレで味付けしたから揚げを食パンでサンドしたものだ。サンドイッチは2つ入っており、見た目のボリューム感が大きいのが特徴だ。

     一方、「グルメサンド ナポリタン」はたまごサラダの上にナポリタンをのせ、食パンにサンドしたものだ。こちらはサンドイッチの数が1つだが、“炭水化物だらけ”の商品といえる。

     グルメサンドに使用している専用の食パンは、耳まで柔らかくU字に折りたたんでも割れにくいのが特徴となっている。

     開発の背景を担当者は「ボリューム感を出して、20~30代の顧客に購入してもらうため」と説明した。ファミマで調理パンを購入している客層を分析したところ、20~30代男性の購入割合が他の年代とくらべて低いことが判明した。

     一方、同じ調理パンのカテゴリーで、20~30代男性に強く支持されていたのがハンバーガーだった。バンズをふっくらさせて背を高くしたり、具材を増やしたりしてボリューム感を出した結果、売り上げが前年比2割増となった。また、いくら健康志向が高まっているとはいえ、コンビニにとって「がっつり」「大盛」をアピールした商品は根強く支持されているのが現状だ。

     こういった傾向を踏まえ、ターゲット層に購入してもらうためには、ボリューム感を出すことが必要だと担当者は考えるようになっていった。

    ■調理パン全体に対するニーズは?

     グルメサンドの開発にあたっては、調理パン全体に対して顧客がどんなニーズを抱いているかを調査したデータも参考にした。調査によると「調理パンの種類を増やしてほしい」「具材のボリューム感がほしい」「パン生地をおいしくしてほしい」といった声が挙がった。現在、ファミマの調理パンはやや低迷している状況なので、従来の延長線上にある発想で新商品を開発しても、支持されにくいことが想定された。

     では、具材のボリューム感を出すにはどうしたらいいのか? 試行錯誤を重ねる中で、同じ量の具材を使用した際、三角形のサンドイッチとU字型に包んだものでは、後者のほうが具材が立体的に見えてボリューム感が際立つことが分かった。

     さらに、新開発の耳まで柔らかい専用食パンを丸ごと1枚使えば、ボリューム感が出せるだけでなく、「パンをおいしく食べたい」というニーズにも対応できそうだ。

     一見すると単純なアイデアのように見える新型サンドイッチを開発した背景には、このような紆余曲折があったのだ。

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    ITmedia
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1905/11/news009.html

    【ファミマの新サンドが手抜き? 食パンの耳を取らず、丸ごと挟んだだけ】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2019/05/11(土) 15:29:18.63 ID:FDzL2i0L9
    イオンリテール(千葉市)は10日、昨年から首都圏の店舗を中心に設置している福島県産水産物「常磐もの」を扱う専用コーナー「福島鮮魚便」を、
    イオンスタイル北戸田(戸田市)とイオン与野店(さいたま市中央区)にも開設した。
    イオン浦和美園店(同市緑区)、イオンスタイルレイクタウン(越谷市)など計10店体制で鮮魚をPRし、2011年の東日本大震災の風評払拭(ふっしょく)や消費拡大を促進する。
    同日、与野店で開かれた式典には内堀雅雄福島県知事らが出席し、購入を呼び掛けた。

    福島県の太平洋側の地域「浜通り」沖は、暖流の「黒潮」と寒流の「親潮」が交わる豊かな漁場。
    カツオやヒラメなど約2百種が水揚げされ、それらは「常盤もの」と称され、高い知名度を誇る。

    しかし、東日本大震災を受け東京電力福島第一原発事故が発生。その影響で、漁獲や出荷が規制され、地域の農水産業は大打撃を受けた。

    16年6月に同県産のヒラメとマアナゴが規制解除されたのを皮切りに、各種魚類で解除が進んだ。
    ただ事故から8年経った現在でも、風評被害などの影響で試験操業が続くほか、海外23カ国で同県産水産物の輸入規制を解除していない。
    そのため行政、漁業団体、イオンリテールの3者で連携し、昨年から状況好転と消費拡大を目指し「福島鮮魚便」を開始した。

    内堀知事は「海外では輸出規制が続く国もあるが、関係先と連携して『常磐もの』の鮮度や安全性を地道にPRし、国内外で消費拡大に努めたい」と力を込めた。
    同県の漁協組合連合会の野崎哲会長やイオンリテールの後藤俊哉副社長も3者による取り組み紹介のほか、魅力を訴えた。

    「福島鮮魚便コーナー」との名称が付いた専用販売棚には、前日に水揚げされ検査をクリアしたサバ、ヒラメなど10種類以上が並んだ。
    店員が常駐する対面コーナーなどもあり、来店客は調理方法などを聞きながら購入していた。

    http://www.saitama-np.co.jp/news/2019/05/11/08.html
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    【イオン 福島県産水産物の専用コーナー誕生 知事「規制は続いているが安全です」】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2019/05/11(土) 15:36:04.12 ID:RrKhnSDD9
    ◆ ホリエモンがロケット事業の“次の一手”「堀江流レストラン」開業へ

    日本の民間ロケットとしては初めて高度100キロの宇宙空間に到達したホリエモンロケット「MOMO3号機」。
    ホリエモンこと堀江貴文氏が、ロケット打ち上げでも縁のある人口5700人の「北海道大樹町」で、ロケット事業に続く“次の一手”を繰り出そうとしている。

    中略

    【11 の“堀江流レストラン術”】

    1.お取り寄せ食材の値段交渉は当たり前

    2.飲食店は極力料理しない

    3.メニューはシンプルで定番なもの!

    4.料理はおいしく手がかからないことが重要!

    5.生ビールではなく缶ビールを扱う

    6.ビールの味の決め手は温度

    7.カラオケは必須

    8.他店の良いところはそのまま取り入れる

    9.販売機を設置し金券を販売

    10.支払いは完全キャッシュレス

    中略

    ロケット事業で成功を収めたホリエモンの「次の一手」から目が離せない。

    ITmedia ビジネスオンライン
    https://www.excite.co.jp/news/article/Itmedia_business_20190510062/
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    【ホリエモンが開業する「堀江流レストラン」の11箇条】の続きを読む

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