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    2018年12月

    1: Egg ★ 2018/12/02(日) 08:35:31.80 ID:CAP_USER9
    今年も忘年会シーズンとなり、残りの日数も少なくなった今日この頃。忘年会の余興の準備を始めている方も多いことだろう。そんな中、今年の忘年会の余興の主役になりそうなのが「U.S.A.」のダンスだ。

    同曲は1992年にイタリアで発表され、2018年6月に「DA PUMP」がカバー版をエイベックスから発売。10月にはYouTubeでの再生回数が1億回を超えるなど発売直後から大きな話題を集めているほか、12月3日発表の「ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に入るなど、今年を代表する楽曲となっている。

    ツイッターでは「U.S.A.」に言及する声が続々
    今年を代表する楽曲だけに、11月下旬ごろからツイッター上では同曲に言及するツイートが急増。「忘年会でUSAやるって言ってる人が職場にすでにいるんですけど」など、早くも余興が決まりかけているとする声が続々と上がっているほか、「忘年会用のU.S.A のダンスの練習していますが何か?」と、すでに練習を開始したとのツイートも。

    それらを反映してか、6月にエイベックスが公開した同曲の「ミラーバージョン」の再生回数は11月26日時点で2000万回を超えており、ダンスを覚えようとした人が大量に押し寄せたことが推測される状況となっている。

    ただ、各地で「U.S.A.」の練習が進む中、同曲を余興のコンテンツとすることを良しとしないツイッターのユーザーからの声も続々だ。

    「U.S.A.反対派」や「消極的賛成派」も続々
    「『U.S.A.』という名の罰ゲームが忘年会で...?」と、同曲が選ばれることが憂鬱だとするツイートや、「入社1年目は出し物やらなきゃいけないらしいんだけどU.S.Aかよ...」と、練習が面倒だとする書き込みも。さらには、「USAが流行ってくれたから裸芸をやらなくてよくなった」と、「消極的賛成派」とでもいうべき声も上がっている。

    実際、近年は忘年会における裸芸が「ハラスメントである」(強制・自発ともに)との意識も向上。また、裸芸でなくても2016年は同年に大流行した「PPAP」の披露を強制される「ピコ太郎ハラスメント」なる言葉が年末にネット上で拡散するなど、余興の強制的な披露に対する反発も広がった。

    無礼講となりがちな忘年会だが、そこで披露される余興は遵法意識や他者への配慮がなされる必要がある。節度を持って「カモンベイビーアメリカ」しよう。
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    1: 人類普遍の倫理 ★ 2018/12/01(土) 21:58:02.53 ID:CAP_USER9
    ※長いので中略…にしょうかと思いましたが、結構胸にくるものがありましたのでそのまま載せました。長文ごめんなさい


    ワー・ヌ(27)がミャンマー中部の村をあとにして日本へ向かったのは2017年末のことだった。岐阜県の縫製工場での職を仲介してくれた業者に手数料を払うため、34万円近くを借金した。

    日本での高額な給料だけが魅力だったわけではない。先進技術を誇る国で、新たなスキルを学べるチャンスに期待を膨らませた。

    しかし、日本で彼女に与えられた仕事は、段ボールに衣服を詰める単純作業だった。週6日、朝7時から夜10時まで、同じ作業を繰り返した。深夜まで働かされたり、週7日勤務になったりすることもあった。

    それで月給は6万円。約束されていた額の半分しかなかった。

    おまけに上司は彼女を怒鳴り続けた。

    「過酷でした」と、ワー・ヌは言う。

    「ストレスと不安の毎日でした。あの日々を言葉でどう表せばいいのかわかりません。ただただ泣いていました」

    米国務省「人身売買報告書」が技能実習制度に言及

    ワー・ヌは技能実習制度を利用して来日した。この制度は途上国への技術移転という「国際貢献」とうたわれているが、日本国内の労働力不足を解消するためにできたといえる。

    米国務省は、世界各国の人身売買の実態をまとめた年次報告書のなかで、日本の技能実習制度はしばしば強制労働を引き起こしていると指摘している。

    そうしたなか、安倍晋三首相は今月、出入国管理法改正案を議会に提出。向こう5年間で34万5000人の外国人労働者の受け入れを目指すとしている。

    だが野党やメディアは、中身の薄さや受け入れ態勢の不備を批判。さらに門戸を広げる前に、技能実習制度に内在する「地獄の労働環境」「外国人の使い捨て」「奴隷労働」といった問題を解決すべきだと訴えている。

    上司からの怒号と脅迫

    現在、技能実習生として日本で働く外国人は約27万人。2016年から2017年にかけて20%増加した。

    茨城でイチゴを摘んだり長野でレタスを収獲したりと農業に従事する人もいれば、製造業や建設業で働く人もいる。そして、繊維産業が盛んな岐阜県は、世界での競争力を保つために、外国人の安い労働力に頼っている。

    縫製会社「キングスタイル」で働いていたワー・ヌは、上司から「奴隷」のように扱われたと語る。

    「毎日、言葉の暴力を振るわれました。友達と話すのさえ許してもらえなかった。彼の言うことに従わないと、『ミャンマー人はダメだ。使い物にならない』と言われ、ミャンマーに送り返すと脅されました。とても怖かったけど、耐えるしかなかった」

    弁護士らによれば、技能実習制度の大きな問題の一つは、雇用主を変えることができない、つまり転職の自由が許されていないことにあるという。苦情を申し立てれば、就労ビザを奪われ強制送還されかねない。
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    ※他、ワンピースのあれこれを語り合うスレです

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/04(日)01:14:54 ID:TTI
    いやこれレイリーとシャンクスが幹部にいるロジャー一強だろ
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    【【ONE PIECE】ロジャー、白ひげ、シキ、ビッグマムの四皇時代】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/10/21(火)20:44:38 ID:jhEBhM2UN
    あー、勉強代になったわwww
    no title

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    1: シャチ ★ 2018/11/30(金) 19:54:20.45 ID:CAP_USER9
    働き方が多様化し、仕事とプライベートを明確に分ける人が増えるなか、あえて昔ながらの「飲み会」を再評価し、奨励する企業が出てきた。世代や部門の壁を取り払い、社員同士のコミュニケーション向上につなげる狙いだが、果たして「一杯」の効果は--?【後藤豪】

     かつては日常風景だった職場の飲み会は、若者に敬遠されがちだ。シチズンが昨年、社会人1年目に上司や先輩との飲み会の頻度を尋ねたところ、「1カ月に1度もない」との回答が42%を占めた。

     部署内外の連携をどう深めていくのか。丸の内ビルだけで約3000人が働く大所帯の日本生命にとっても悩みのタネだった。そんな時、若手社員が「ビルの中で気軽に飲める場を」と発案して、実現した。

     積極的に飲み会を「企業戦略」に組み込む企業もある。インターネット広告・人材サービスのDYM(東京都品川区)は、社内の飲み会に1人当たり3000~5000円程度の補助を出す制度を設けている。新入社員を含め「疑似家族」を作ったり、営業成績がトップクラスの人だけを集めたりと、趣向はさまざま。同社の売上高は2017年度に94億円と、10年の制度導入前に比べ約20倍に増えており、同社は「コミュニケーションが深まり、モチベーションが上がったため」と効果を強調する。

     交流強化の手段はアルコールとは限らない。07年に懇談会(飲み会)への補助制度を設けた日立ソリューションズ(東京都品川区)は、11月から「茶飲みケーション」を始めた。社内の食堂やフリースペースで、勤務時間内に会社が飲料や菓子を提供する試みだ。

     明治大の堀田秀吾教授(コミュニケーション論)は「IT(情報技術)が発達して合理化、効率化が図れたが、一回りして再び『人と人とのつながりが仕事の基本』という考えが強まっている」と分析。社内飲み会の効果を上げるためには「お酒を飲めない人でも参加したいと思えるように、食事の内容などにも工夫が必要だ」と指摘する。
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    1: 風吹けば名無し 2018/12/01(土) 08:44:02.75 ID:YqieBW9h0
    頼むで賢J民
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    1: ばーど ★ 2018/12/01(土) 07:47:01.95 ID:CAP_USER9
    かつては学校給食の中心だったパン。最近では全国平均で週1回程度しか提供されず、業者が次々姿を消しているという。なぜ、こんなに減ったのか。

     10月中旬、岩手県北部にある葛巻町立江刈小。給食の時間になると、子どもたちは持参したお弁当箱を開け始めた。中身はほとんどがご飯だ。同町ではこの1年、給食で主食が提供できていない。昨年9月末、給食パンを納入していた同県一戸町の「一野辺製パン」が破産したためだ。

     破産管財人の弁護士によると、給食パンの回数が減ったことが一因という。同社は米飯も提供していたため、給食で主食が出せなくなった。その後、他県の業者が工場を購入して操業を始めたが、中山間地の葛巻町へはコスト面からパンを配送できないという。町は、今年度中は児童に主食を持参させる方針だ。

     全日本パン協同組合連合会(全パン連)によると、昭和20~40年代に6千社あった給食パン業者は現在、1300社を切っている。一番の理由は、パン給食の回数が減ったことだ。かつては週5回だったが、文部科学省の2016年の調査によると、米飯は週平均3・4回で、残りはパンか麺。全パン連によると、パンは平均1・3回という。川島弘士副会長(74)は「毎年100社消えている。せめて週2回のパン給食が維持されないと業者はなくなる」と言う。

     今年4月に廃業した茨城県日立市の「キムラヤ」も2年前、給食パンの製造をやめた。日立市などがある県北部のパン食の回数は、週平均1・5回。経営していた平子允秀さん(77)は「パン給食が減ったのが閉店理由の一つ。週1回程度で設備投資ができない」。

     業者が減ったため、県境を越え…残り:738文字/全文:1416文字

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/30(金) 18:21:41.68 ID:CAP_USER9
    歌手の西野カナが、11月25日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)に出演。自身の作詞法を大公開したのだが、ネット上ではその手法に賛否が別れている。

    この日の同番組は「共感ソング特集」と題し、世の女性が「これ、私のことだ!」と共感するような歌を徹底深掘り。
    若い女性を中心に絶大な支持を誇る西野をゲストに招き、共感される歌詞作りの秘密を聞き出していった。

    多数の「共感ソング」を持つ西野だが、中でも特に有名なのが、2015年リリースの『トリセツ』という楽曲。
    当時から「女心がそのまま表れてる」「分かるけど男からしたら面倒くさい」などと大論争を巻き起こしている同楽曲について、西野は作詞法を赤裸々に公開した。

    したたかな“マーケティング作詞法”
    西野はまず、“企画書”として楽曲のコンセプトや設定を考えだした後、一旦自身で詞を書きだすと告白。
    その後はアンケートや友人への取材を行い、多かった回答や自分の意見を交えながら歌詞に落とし込む“マーケティングリサーチ”手法を採っていると明かしていった。

    統計や聞き込みといった大掛かりな作詞法に、ネット上では驚きの声が続出。しかし一方で、

    《ネタ集めてるだけやん》
    《そりゃ多かった回答使えば共感を得られるわな》
    《何か薄っぺらい歌詞だと思ったら自分の経験じゃなかったのかよ…》
    《「トリセツ」を「私のための歌」って言ってる子がめちゃくちゃ多い理由が分かった》
    《共感性のために多かった回答を利用するって、要はウケだけを狙った産業音楽なのね》
    《アーティストなら人がどう思うかより自分の伝えたいことを詞に載せようよ》

    などといった声も目立ち、楽曲同様に“賛否両論”を巻き起こす事態となっている。

    “アーティスト”に対して作家性やクリエイティビティを求めている視聴者は、まるでIT企業のようなヒットさせることを主眼にした“マーケティング作詞法”に裏切られたように感じたのかもしれない。
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    【【芸能】西野カナの作詞手法に批判が集まる中、なぜか5ちゃんねらーが大擁護w】の続きを読む

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