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2019年03月
「筋肉がすべて解決!」 村人がマッチョだらけな“インド最強の村” 貧困脱出へ
1: 記憶たどり。 ★ 2019/03/02(土) 17:24:44.10 ID:cEIOtCAf9
男性の多くが筋力トレーニングに日夜励む村が、インドの首都ニューデリー近郊にある。
村の運動施設には若者が集まって日々、汗を流しており、「インド最強の村」(米CNNテレビ)との異名もとる。
トレーニングに余念がない理由は、肉体を鍛えることで村人たちに職が生まれているため。
流行語となった「筋肉は裏切らない」をまさに地でいく世界がインドにあった。
トレーニングは、力をつかさどるとされるヒンズー教の神ハヌマーンへの祈りから始まり、スクワットや腕立て伏せといった
基本的な筋トレから、インドの国技「カバディ」などメニューは豊富だ。
鍛錬に励む村人たちは酒もタバコも避けて、主に果物やナッツ、ヨーグルトなどを中心に摂取する菜食主義を貫く。
トレーニングは「ハヌマーンの日」である毎週火曜日を除いて、ほぼ毎日行われている。
「2~3年もトレーニングをこなせば屈強な男になれる」とタンワルさんは自信満々だ。
■「筋肉ネットワーク」で職探しも
村人たちは筋力増強に励んだ結果、ナイトクラブやレストランで用心棒や警備員としての職を得ることができた。
インドの経済成長に伴ってデリー首都圏が発展するにつれ、職も増えていったという。トレーニングが午後3時過ぎから始まるのも、
暑さが一段落してからという理由以外に、ガードマンは夜通し働くため、午前中は休息していることが多いという事情がある。
村人の月収は約4万ルピー(6万2000円)と、近隣の平均的な労働者の倍だという。現在では村出身者で仕事を融通する
“筋肉ネットワーク”も構築され、村人を指名しての求人もある。
■貧困からの脱出
多くの村人は、生活が安定すれば、将来的に教育に回せる資金が増え、貧困から脱出できると考えている。
シンさんは「そうした流れがうまくできていけばいい」としたうえで、「そのためにはまず体を鍛えるのがベストだろう」とコメント。
腕立て伏せに臨んでいた。
村の運動施設には若者が集まって日々、汗を流しており、「インド最強の村」(米CNNテレビ)との異名もとる。
トレーニングに余念がない理由は、肉体を鍛えることで村人たちに職が生まれているため。
流行語となった「筋肉は裏切らない」をまさに地でいく世界がインドにあった。
■「2~3年で屈強な男に」
トレーニングは、力をつかさどるとされるヒンズー教の神ハヌマーンへの祈りから始まり、スクワットや腕立て伏せといった
基本的な筋トレから、インドの国技「カバディ」などメニューは豊富だ。
鍛錬に励む村人たちは酒もタバコも避けて、主に果物やナッツ、ヨーグルトなどを中心に摂取する菜食主義を貫く。
トレーニングは「ハヌマーンの日」である毎週火曜日を除いて、ほぼ毎日行われている。
「2~3年もトレーニングをこなせば屈強な男になれる」とタンワルさんは自信満々だ。
■「筋肉ネットワーク」で職探しも
村人たちは筋力増強に励んだ結果、ナイトクラブやレストランで用心棒や警備員としての職を得ることができた。
インドの経済成長に伴ってデリー首都圏が発展するにつれ、職も増えていったという。トレーニングが午後3時過ぎから始まるのも、
暑さが一段落してからという理由以外に、ガードマンは夜通し働くため、午前中は休息していることが多いという事情がある。
村人の月収は約4万ルピー(6万2000円)と、近隣の平均的な労働者の倍だという。現在では村出身者で仕事を融通する
“筋肉ネットワーク”も構築され、村人を指名しての求人もある。
■貧困からの脱出
多くの村人は、生活が安定すれば、将来的に教育に回せる資金が増え、貧困から脱出できると考えている。
シンさんは「そうした流れがうまくできていけばいい」としたうえで、「そのためにはまず体を鍛えるのがベストだろう」とコメント。
腕立て伏せに臨んでいた。
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手術直後に女性患者のおっ〇い舐めたとされる医師無罪 東京地検が控訴へ
1: 僕らなら ★ 2019/03/02(土) 09:41:18.78 ID:Vl05Mt+y9
東京都足立区の病院で手術直後の女性患者にわいせつな行為をしたとして、準強制わいせつ罪に問われ、東京地裁で無罪判決を受けた被告の男性医師(43)について、東京地検が判決を不服として控訴する方針を固めたことが関係者の話でわかった。被告は手術直後に女性の胸をなめたとして起訴されたが、先月20日の地裁判決は、病室で被告に胸をなめられたとする女性の証言について「迫真性に富み、一貫性もあるが、麻酔の影響で幻覚を体験した可能性がある」などとし、無罪を言い渡していた。
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デスノートでは死なない漫画・アニメのキャラは?
煮干しラーメンについて語るスレ
1: ラーメン大好き@名無しさん (ワッチョイW cab3-qdsj) 2018/08/14(火) 15:59:24.37 ID:HwbDXpMv0
ネタ切れのラーメン界で最後のムーブメントとも言われる煮干しラーメンを
盛り上げなくてどうする!!
盛り上げなくてどうする!!
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【これは分かる】回転寿司、5人に1人が「レーンの寿司は絶対に食べない」
1: ひぃぃ ★ 2019/03/01(金) 10:00:00.35 ID:9WWBAnj29
手軽にお寿司を楽しめる回転寿司。レーンに乗ってグルグルと回るネタを見ると、食欲がそそられるものだ。
しかし、実際に回転寿司のお店に行ったときにどれくらいの人がレーンの寿司を取っているだろうか。なんとなくレーンのお寿司は鮮度が落ちているような気もするし、食べたいネタが回ってくるのを待つのが面倒で、自分で注文する人も多いだろう。
そこで、Jタウンネットでは2019年1月19日から2月25日まで、「回転寿司、レーンの寿司を取る?取らない?」という質問で読者アンケートを行った(総得票数:2070票)。
はたして調査の結果は――。
■注文派7割、レーン派3割
今回の調査では「回転寿司、レーンの寿司を取る?取らない?」という質問に対して4つの選択肢を用意。「基本的に取る。注文は極力しない」「取って食べることが多いが、注文することもある」「注文することが多いが、レーンの寿司を取ることもある」「絶対に取らない」だ。
画像の通り、「注文することが多いが、レーンの寿司を取ることもある」が50.7%(1050票)で過半数を占め、もっとも多い結果となった。
次いで、「取って食べることが多いが、注文することもある」が20.4%(422票)、「絶対に取らない」が20%(413票)、「基本的に取る。注文は極力しない」が8.9%(185票)と続いた。
「注文することが多い」「絶対に取らない」の2つを注文派とすると、その割合は70.7%に及ぶ。「基本的に取る。注文は極力しない」「絶対に取らない」というレーン派は29.3%という結果だ。
実際、マルハニチロが18年3月に発表した「回転寿司に関する消費者実態調査2018」でも、回っているネタと注文して握ってもらうネタのどちらを多く食べているかを質問したところ、「回っているネタ派」が29.1%、「注文派」が 70.9%で注文派が多数派となる結果だったという。
今回の調査とほぼ同様の結果となっていることは非常に興味深い。やはり、日本人の主流は「注文派」といって間違いないようだ。
また、「常にたくさんの寿司が回っているお店」と「注文された寿司がメインであまり寿司が回っていないお店」のどちらの回転寿司に行きたいと思うかという質問に対しては、前者が43.3%で、降車が32.1%だったそうだ(「どちらとも言えない」は24.6%)。
レーンには常にたくさんの寿司が回っていて欲しいけれど、注文は自分でしたい――そんな人間味溢れる結果となっている。
■「絶対に取らない」人を日本地図で見ると...
一方で、今回の調査では「絶対に取らない」と回答した人も一定数を占めている。鮮度や食べたいネタの面から注文のみで済ますという人もいるようだ。「絶対に取らない」と回答した人の割合を日本地図に塗り分けしたものが画像のようになる。
ご覧の通り、山形、福島、群馬、奈良の4県では過半数以上の人が「絶対に取らない」と回答している。こちらの4県は、過去にJタウンネットで「回転寿司、実は『都会の食文化』だった 『経験率』に顕著な差、全国調査で判明」という記事の中でも紹介したように、いずれも回転寿司に「一度も行ったことがない」人の割合が過半数を超えた県でもあった。
たしかに、一度も行ったことがなければ「絶対に取らない」のも納得か...。
最近ではタッチパネルの導入により、注文した寿司がレーンで運ばれてくるという形式のお店も少なくない。思わず、「回転寿司のレーン、あんまり回っている意味がないんじゃ...」と思えてしまう結果だったが、使い道はまだまだありそうだ。
画像


しかし、実際に回転寿司のお店に行ったときにどれくらいの人がレーンの寿司を取っているだろうか。なんとなくレーンのお寿司は鮮度が落ちているような気もするし、食べたいネタが回ってくるのを待つのが面倒で、自分で注文する人も多いだろう。
そこで、Jタウンネットでは2019年1月19日から2月25日まで、「回転寿司、レーンの寿司を取る?取らない?」という質問で読者アンケートを行った(総得票数:2070票)。
はたして調査の結果は――。
■注文派7割、レーン派3割
今回の調査では「回転寿司、レーンの寿司を取る?取らない?」という質問に対して4つの選択肢を用意。「基本的に取る。注文は極力しない」「取って食べることが多いが、注文することもある」「注文することが多いが、レーンの寿司を取ることもある」「絶対に取らない」だ。
画像の通り、「注文することが多いが、レーンの寿司を取ることもある」が50.7%(1050票)で過半数を占め、もっとも多い結果となった。
次いで、「取って食べることが多いが、注文することもある」が20.4%(422票)、「絶対に取らない」が20%(413票)、「基本的に取る。注文は極力しない」が8.9%(185票)と続いた。
「注文することが多い」「絶対に取らない」の2つを注文派とすると、その割合は70.7%に及ぶ。「基本的に取る。注文は極力しない」「絶対に取らない」というレーン派は29.3%という結果だ。
実際、マルハニチロが18年3月に発表した「回転寿司に関する消費者実態調査2018」でも、回っているネタと注文して握ってもらうネタのどちらを多く食べているかを質問したところ、「回っているネタ派」が29.1%、「注文派」が 70.9%で注文派が多数派となる結果だったという。
今回の調査とほぼ同様の結果となっていることは非常に興味深い。やはり、日本人の主流は「注文派」といって間違いないようだ。
また、「常にたくさんの寿司が回っているお店」と「注文された寿司がメインであまり寿司が回っていないお店」のどちらの回転寿司に行きたいと思うかという質問に対しては、前者が43.3%で、降車が32.1%だったそうだ(「どちらとも言えない」は24.6%)。
レーンには常にたくさんの寿司が回っていて欲しいけれど、注文は自分でしたい――そんな人間味溢れる結果となっている。
■「絶対に取らない」人を日本地図で見ると...
一方で、今回の調査では「絶対に取らない」と回答した人も一定数を占めている。鮮度や食べたいネタの面から注文のみで済ますという人もいるようだ。「絶対に取らない」と回答した人の割合を日本地図に塗り分けしたものが画像のようになる。
ご覧の通り、山形、福島、群馬、奈良の4県では過半数以上の人が「絶対に取らない」と回答している。こちらの4県は、過去にJタウンネットで「回転寿司、実は『都会の食文化』だった 『経験率』に顕著な差、全国調査で判明」という記事の中でも紹介したように、いずれも回転寿司に「一度も行ったことがない」人の割合が過半数を超えた県でもあった。
たしかに、一度も行ったことがなければ「絶対に取らない」のも納得か...。
最近ではタッチパネルの導入により、注文した寿司がレーンで運ばれてくるという形式のお店も少なくない。思わず、「回転寿司のレーン、あんまり回っている意味がないんじゃ...」と思えてしまう結果だったが、使い道はまだまだありそうだ。
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感染症マニアの俺が世界の危険な感染症を紹介していく
食べるためにカモを捕獲したとして、ベトナム人男性(32)を書類送検
1: ばーど ★ 2019/03/01(金) 13:08:38.54 ID:n1Zo9g8a9
東京都江戸川区の河川敷で野生のカルガモ2羽を捕獲したとして、警視庁葛西署は1日、鳥獣保護法違反の疑いでベトナム国籍の男性会社員(32)=江戸川区=を書類送検した。「日本の食事が合わず、自分で調理しようと思った」と容疑を認めている。
送検容疑は昨年8月12日夜、江戸川区の新中川にいたカルガモを捕獲したとしている。鳥獣保護法は狩猟可能区域外、狩猟期間外の捕獲を禁じている。
葛西署によると、男性会社員の自転車が無灯火だったため署員が声をかけ、前かごにカルガモが入っているのを発見した。「違法だと分かっていたが、自分の欲に負けて軽率な行動を取ってしまった」と話している。
送検容疑は昨年8月12日夜、江戸川区の新中川にいたカルガモを捕獲したとしている。鳥獣保護法は狩猟可能区域外、狩猟期間外の捕獲を禁じている。
葛西署によると、男性会社員の自転車が無灯火だったため署員が声をかけ、前かごにカルガモが入っているのを発見した。「違法だと分かっていたが、自分の欲に負けて軽率な行動を取ってしまった」と話している。
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ドラマのJIN-仁-って結構面白かったな
※半年前にも同じようなスレをまとめましたが……
また全篇見直して、結末知ってるくせに号泣したので懲りずにまとめますw
1: 名無し募集中。。。 2018/12/06(木) 18:26:30.34 0
不満点は女子大生役の中谷美紀がきつかったくらい
【ドラマのJIN-仁-って結構面白かったな 】の続きを読む











