ちえぶくろ速報

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    2019年04月

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/31(火)03:25:43 ID:rmb
    高卒より使えない大卒は割と多い
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    【社会に出たことがない奴が意外と知らないこと】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/04/24(水) 18:30:57.45 ID:StLU7LWY9
    新しい物好きと日本の規格

     現行のトヨタ「アルファード」、「ヴェルファイア」以降、とくにミニバン系では威圧的なフロントデザインといえるオラオラ顔が流行っています。

     その特徴は、大きなフロントグリルと釣り目基調のヘッドライトで、威圧感のあるデザインです。なぜ、迫力のあるフロントデザインは人気なのでしょうか。

     以前から筆者(内田俊一)は、この点については気になっており、折に触れてカーデザイナーたちに聞いていました。
    そこで出てきたのは、「日本人は新しい物好きと」という「隣の家のクルマとは少しでも違うものがいい」、「どうせ買い替えるなら今までとは同じものは嫌」だという考えです。

     もうひとつは、日本独自の重要な要因として、軽自動車や5ナンバーに関するボディサイズの規格が挙げられます。3ナンバーである「アルファード/ヴェルファイア」ではあてはまりませんが、「ノア/ヴォクシー」はここに属します。

     この市場でクルマを開発する際には、規格いっぱいの大きさでクルマを作ることになります。なぜなら室内を広く取りたいからです。その結果、ボディサイドデザインの余裕は限りなく減っていき、面の抑揚などで特徴をつけるのが難しくなっていくのです。

    以下ソースで読んで

    no title

    【トヨタの車って、何でツリ目のオラオラ顔なの?】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2019/04/23(火) 13:31:32.58 ID:6GfiDhjD9
     東京・渋谷のスクランブル交差点にベッドを置く様子を撮影した動画がユーチューブに公開された問題で、投稿者は2019年4月22日、警察に出頭したと明かした。

     投稿内容をめぐっては、道路交通法の観点から問題視され、警察も捜査に乗り出していた。

    くだらな過ぎる企画内容のため中略

     ジョー氏は4月22日に動画を投稿し、先の件で警察に出頭したと報告した。

     取り調べののち、厳重注意を受けたと明かし、「心配かけて申し訳ありませんでした」とお詫び。知名度が上がったことなどもあり、今後は動画内容に
    気を付けるとしつつ、

      「それでも尖ってぶっ飛んだことをまだまだやっていきたい」
      「物議を醸すような動画は今後も上げていくと思う」

    と宣言した。

     J-CASTニュースは警視庁広報課に23日、本件について取材を申し込むと、「発表事案でないため回答できない」とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000002-jct-ent
    問題の動画(ジョー氏のユーチューブチャンネルより)
    no title

    謝罪動画(ジョー氏のユーチューブチャンネルより)
    no title

    【ゴミYouTuberはなぜBANされないのか 交差点で「寝てみた」バカ、「物議を醸すような動画は今後も上げていく」キリッ!】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/08(日)21:35:54 ID:H2H
    ウルトラソウッ!→(ハァイ!)
    知ってはいるけど2001年とか
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    【実は元ネタ知らないんだよね、っていう2ちゃん語やキャッチフレーズ】の続きを読む

    1: 樽悶 ★ 2019/04/24(水) 19:03:44.98 ID:hr0SGJsB9
    池田氏と立花氏
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    ※省略

    ■「刑罰が無ければ違法行為をしてもいいと思っている」

    ※省略

     この点について立花氏は「はっきり言う。刑罰が無ければ違法行為をしてもいいと思っている。だからこれだけ票が取れた」と断言。

    「もちろん違法行為であるということは我々も理解しているし、罰金とか、懲役刑がある法律を破るのはダメだと思っている。
    ただ、受信料を払わないことで直ちに処罰されるわけではないし、東京都では約半数が受信料を払っていない。それだけ多くの人が違法行為をしている中で、NHKは法律を盾に“金を払え“といじめている。
    そこで“一緒に正義や道徳を貫いていこうよ“、ということで活動をさせて頂いているということだ。

    自転車が歩道を走ったら違法だが、そんなに法律ってガチガチに守らないといけないのか。そもそも受信料の訴訟で訴えられた人はNHKを見ている証拠があるので、それなのに払わないのはけしからん、というのが最高裁の判決で、実はNHK側の主張も一部は棄却されている」と持論を展開した。

    詳細や続きはソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00010020-abema-soci

    【【NHKから国民を守る党】立花代表が熱弁「受信料未払いが違法なのは分かってる。それでもNHKのやり方は間違っている」】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/04/24(水) 19:21:07.76 ID:M2MaTa359
    メタル雑誌BURRN!(@BURRN_)が、6月号の特集をツイートし話題です。雑誌、「BURRN!」は、ハードロック、ヘヴィメタルの洋楽を中心に紹介する音楽情報月刊誌になります。

    https://twitter.com/i/events/1120965320292782081

    メタル雑誌BURRN!
    @BURRN_

    BURRN!6月号は5月2日(木)発売! 巻頭特集は『SUMMER SONIC 2019』で日本人初のヘッドライナーを務めるB'zが新作「NEW LOVE」を語る個別独占インタビュー! 他にもAEROSMITH、MEGADETH、JUDAS PRIEST等々、盛り沢山!

    https://twitter.com/BURRN_/status/1120897613832704000
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    【【音楽】メタル雑誌の『BURRN!』 6月号の表紙に『B'z』採用で賛否両論】の続きを読む

    1: ひぃぃ ★ 2019/04/24(水) 19:19:19.08 ID:iSsnJIjD9
    「満員電車にテイクアウト用のホットコーヒーを持って乗ってくるヤツ。マジかよ!」

    お笑いタレントのビビる大木さんが2019年4月24日、ツイッターにこんな怒りともあきれとも取れる投稿をした。リプライ(返信)欄には「それは無いですね苦笑」、「おぉ...立ちスペース確保の荒技w」との共感が相次いだ。

    またホットコーヒーの持ち込み以外で、満員電車の中で遭遇したマナー違反の被害報告もいくつか見られる。

     「私は満員電車でスルメイカ食べてる人に遭遇したことがあります」
     「カラムーチョとか肉まんとか食べてたり、チェロとか花束とかホールケーキとか持ち込んだりも、結構見ます」

    ■「駅と電車内の迷惑行為ランキング」1位は

    満員電車でどんなマナー違反事例があるか、J-CASTトレンドではツイッターで調べた。「満員電車にボールバックは詰めねえよ」、「満員電車でのおじ様の口臭が本当に辛い」など、さまざまな意見があるようだ。では、特に多くの人が迷惑だと感じる車内での行為は何か。

    「満員」電車に関する調査ではないが、全国72社の私鉄が加盟する「日本民営鉄道協会」のウェブサイト内の「平成30(2018)年度 駅と電車内の迷惑行為ランキング」に、興味深いデータがあった。18年10月1日~11月30日の期間中、2686人を対象に実施された「駅と電車内のマナーに関するアンケート」の結果だ。

    設問「あなたが電車を利用される場合、迷惑と感じる行為を3つまでお知らせください」で1位となったのは「荷物の持ち方・置き方(37.3%)」。2~5位は「騒々しい会話・はしゃぎまわり(36.9%)」、「座席の座り方(34.5%)」、「乗降時のマナー(34.3%)」、「ヘッドホンからの音もれ(23.2%)」となっている。

    最多票を集めた「荷物の持ち方・置き方」のうち、最も迷惑に感じる行為についても明らかになっている。圧倒的な回答数で1位になったのは「背中や肩のリュックサック・ショルダーバッグ等」で66.2%にも上り、次点の「座席に置かれた荷物(9.0%)」と大差をつけている。

    2019年4月24日 18時30分 J-CASTトレンド
    http://news.livedoor.com/article/detail/16367087/

    画像
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    【満員電車にホットコーヒー持ち込むバカ ビビる大木も絶句】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/11(日)11:25:51 ID:MO5
    あとひとつは
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    【三大結末を知らない作品 セーラームーン 犬夜叉】の続きを読む

    1: どどん ★ 2019/04/24(水) 16:46:11.05 ID:+7n7blUt9
    交際していた3人の男性を殺害したとされる“首都圏連続不審死事件”で、2017年5月に死刑判決が確定した木嶋佳苗死刑囚(44)。昨年1月、木嶋は3度目となる獄中結婚をしたが、
    その相手は「週刊新潮」のデスクだったことが、「週刊文春」の取材で分かった。

    社会部記者が解説する。

    「東京拘置所にいる彼女は2015年3月に60代の不動産会社勤務の支援者男性と最初の結婚。彼女がメディア関係者に送った書簡では『セ〇クスがないからこそ、ある種の緊張感が
    保てていると思う』などとノロケていましたが、翌年に離婚。その後、逮捕前から知り合いだった男性と再婚し、元夫とは養子縁組したことを『週刊新潮』(17年4月20日号)に寄せた
    “遺言手記”のなかで明かしています」

    昨年から司法関係者や彼女を逮捕した埼玉県警の関係者らの間では、再審請求に繋がる動きを警戒し、情報収集するなかで、「週刊新潮」のX氏の存在が浮上していた。

    実は木嶋のブログ「木嶋佳苗の拘置所日記」で、X氏は既婚者の「王子」として度々登場している。

    〈●●●●王子から初めてお手紙を頂戴したのは、5年前の5月のことでした。実は王子の後輩や上司ともお目に掛かったことがありまして、かなりオープンでクリーンな交際を続けてきました。
    ディープな関係になったのは、去年からです〉(2017年5月29日)

    X氏について新潮社の関係者が語る。

    「彼は40代前半で、記事を執筆するデスクのなかでも、編集長の右腕であり、ナンバー2といっていい存在。木嶋氏の“遺言手記”の担当デスクでした」

    「週刊文春」がX氏に取材を申し込むと、新潮社で約1時間にわたって取材に応じ、結婚を認め、その理由について次のように語った。

    「彼女の記事を手がけた後、死刑が確定するという流れがあって、取材者と被取材者の関係を超えて思いが募ったということです。相手をもっと知りたいと思った時に、
    手段として結婚の形をとる方向に傾いていったのです。今も悪くない関係だと思いますし、結婚に後悔はありません」

    4月25日(木)発売の「週刊文春」では、木嶋とX氏の獄中結婚について、X氏のインタビュー、「週刊新潮」編集部のコメントなどとともに報じている。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年5月2・9日号)

    https://www.excite.co.jp/news/article/Bunshun_11668/
    https://www.excite.co.jp/news/article/Bunshun_11668/?p=2
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    【【読んだら激しく納得】木嶋佳苗死刑囚が獄中結婚 お相手は「週刊新潮」デスク】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/05/08(金)18:24:37 ID:B1H
    焼くだけじゃ飽きたので…
    なんかおいしいレシピ、もしくはソースなど教えてください
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    【合成肉サイコロステーキのおいしい食べ方】の続きを読む

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