アンテナニュース 今日のニュース
カテゴリ: SF・科学
【宇宙】ブラックホールの「特異点」について教えてくれ!
1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/06(土)16:01:43 ID:ZoD
昔から宇宙好きで一応の理解はあると思ってるがどういった概念なのか?
特異点の、またはその先の世界はどんな世界だと思っているのか聞きたい。
特異点の、またはその先の世界はどんな世界だと思っているのか聞きたい。
【【宇宙】ブラックホールの「特異点」について教えてくれ!】の続きを読む
【SF】100年後の日本をサイバーパンク的に考えてくれ『お〇ぱいは3つ必要』【ガチ】
1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/26(月)18:10:05 ID:BEu
100年後の日本をサイバーパンク的な視点で考えてくれ
ゲームを作るから参考にしたい
とりあえずお〇ぱいは3つ必要だな
ゲームを作るから参考にしたい
とりあえずお〇ぱいは3つ必要だな
【【SF】100年後の日本をサイバーパンク的に考えてくれ『お〇ぱいは3つ必要』【ガチ】】の続きを読む
リアル「君の名は。」か!? NASA発表 2135年に小惑星地球衝突 人類滅亡ほぼ確定 【宇宙】
◆【ガチ悲報】NASA発表「2135年の小惑星ベンヌ地球衝突を阻止できないかも…」人類滅亡ほぼ確定!? 終末論法も証明!
全長487メートル、エンパイアステートビル大の小惑星「ベンヌ(Bennu)」。
現在、時速10万kmで太陽を周回しており、来世紀、地球に衝突する可能性が指摘されている。
以前トカナでは、「もし、ベンヌが地球と衝突する可能性が高まってきた場合の対応策などは、まだまだこれからの課題になるであろうが、1910年にハレー彗星が接近した時に世界がパニックに陥った100年前とは、分析力も、科学的対応力も格段に上がっている」と、映画「アルマゲドン」のように小惑星の爆破、あるいは軌道変更によって地球衝突が避けられると期待を語ったが、どうやらそう簡単にはいかないようだ。
■ベンヌの地球衝突は避けられない!?
意識高い系ニュース「Big Think」(16日付)によると、Lawrence Livemore National LaboratoyとNASAは、地球との衝突軌道に入った小惑星にロケットをぶつけて軌道を変更する計画「HAMMER(緊急対応用超高速小惑星緩和ミッション)」を立てているが、ベンヌサイズの巨大小惑星に対しては全くの無力だというのだ。
代替案として、人工衛星を小惑星近傍に送り込み、その重力により軌道を変更するというプランもあるそうだが、これもベンヌほど巨大な小惑星には効果がないという。
ベンヌの軌道を変更することができるほぼ唯一の方法は、核弾頭をベンヌに打ち込むことだ。
しかし、放射能を帯びた小惑星の破片が地球に降り注ぐ可能性が高いため、推奨できるプランではないという。
万策尽き、ベンヌが地球に衝突すると仮定すると、その衝撃は高性能爆薬の30億トン分の爆発力、広島に投下された原爆の200倍に匹敵すると言われている。
世界規模の大惨事は免れないだろう。
■数学的にも人類は22世紀で滅亡する運命だった!
写真:
ちなみに人類は22世紀頃までに滅亡することを数学的に証明した「終末論法(doomsday argument)」という議論がある。
西暦2000年付近に生きている私たちは、人類が発生してから滅亡するまでの総人数のうち例外的に初期のメンバーである可能性は低い。
たとえば、人類発生から人類滅亡まで合計で100人の人間がいたと仮定しよう。
その時、この私が最初の5人の誰かとして生まれるよりも、それ以外の95人のどれかにあたる可能性の方が圧倒的に高い(95%の確率)。
ところで、ここ50年間で人類の総数は約2倍に膨れ上がっている。もし人類が今後数十万年も繁栄するとしたら、21世紀初頭に生きる私たちは全人類のうちで例外的に早い順番(先ほどの例だと最初の5人)に含まれることになるだろう。これはありそうもない(低確率すぎる)。よって、人類の滅亡は近い。
終末論法はもちろん思考実験に過ぎない。
しかし、22世紀にベンヌが人類を滅ぼすかもしれないという実際的な問題と、確率・数学的な人類滅亡時期がリンクしていることは偶然というにはあまりにも出来すぎている。
果たして22世紀の人類は終末を乗り越えることができるのだろうか……。
TOCANA 2018.03.19
http://tocana.jp/2018/03/post_16352_entry.html
http://tocana.jp/2018/03/post_16352_entry_2.html
全長487メートル、エンパイアステートビル大の小惑星「ベンヌ(Bennu)」。
現在、時速10万kmで太陽を周回しており、来世紀、地球に衝突する可能性が指摘されている。
以前トカナでは、「もし、ベンヌが地球と衝突する可能性が高まってきた場合の対応策などは、まだまだこれからの課題になるであろうが、1910年にハレー彗星が接近した時に世界がパニックに陥った100年前とは、分析力も、科学的対応力も格段に上がっている」と、映画「アルマゲドン」のように小惑星の爆破、あるいは軌道変更によって地球衝突が避けられると期待を語ったが、どうやらそう簡単にはいかないようだ。
■ベンヌの地球衝突は避けられない!?
意識高い系ニュース「Big Think」(16日付)によると、Lawrence Livemore National LaboratoyとNASAは、地球との衝突軌道に入った小惑星にロケットをぶつけて軌道を変更する計画「HAMMER(緊急対応用超高速小惑星緩和ミッション)」を立てているが、ベンヌサイズの巨大小惑星に対しては全くの無力だというのだ。
代替案として、人工衛星を小惑星近傍に送り込み、その重力により軌道を変更するというプランもあるそうだが、これもベンヌほど巨大な小惑星には効果がないという。
ベンヌの軌道を変更することができるほぼ唯一の方法は、核弾頭をベンヌに打ち込むことだ。
しかし、放射能を帯びた小惑星の破片が地球に降り注ぐ可能性が高いため、推奨できるプランではないという。
万策尽き、ベンヌが地球に衝突すると仮定すると、その衝撃は高性能爆薬の30億トン分の爆発力、広島に投下された原爆の200倍に匹敵すると言われている。
世界規模の大惨事は免れないだろう。
■数学的にも人類は22世紀で滅亡する運命だった!
写真:

ちなみに人類は22世紀頃までに滅亡することを数学的に証明した「終末論法(doomsday argument)」という議論がある。
西暦2000年付近に生きている私たちは、人類が発生してから滅亡するまでの総人数のうち例外的に初期のメンバーである可能性は低い。
たとえば、人類発生から人類滅亡まで合計で100人の人間がいたと仮定しよう。
その時、この私が最初の5人の誰かとして生まれるよりも、それ以外の95人のどれかにあたる可能性の方が圧倒的に高い(95%の確率)。
ところで、ここ50年間で人類の総数は約2倍に膨れ上がっている。もし人類が今後数十万年も繁栄するとしたら、21世紀初頭に生きる私たちは全人類のうちで例外的に早い順番(先ほどの例だと最初の5人)に含まれることになるだろう。これはありそうもない(低確率すぎる)。よって、人類の滅亡は近い。
終末論法はもちろん思考実験に過ぎない。
しかし、22世紀にベンヌが人類を滅ぼすかもしれないという実際的な問題と、確率・数学的な人類滅亡時期がリンクしていることは偶然というにはあまりにも出来すぎている。
果たして22世紀の人類は終末を乗り越えることができるのだろうか……。
TOCANA 2018.03.19
http://tocana.jp/2018/03/post_16352_entry.html
http://tocana.jp/2018/03/post_16352_entry_2.html
【リアル「君の名は。」か!? NASA発表 2135年に小惑星地球衝突 人類滅亡ほぼ確定 【宇宙】】の続きを読む
近年の絶滅動物を画像付きで紹介するよ
1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:38:52 ID:9x9
1800年代 南アフリカ
彡(°)(°)「ワイはヨーロッパから移住したやきうやで」
彡(^)(^ )「それにしても動物たくさんおるなぁ!」
クアッガ「...」トコトコ
彡(°)(°)「お?、なんやこのシマウマ見たいなやつ?」
クアッガ「...」スリスリ
彡(^)(^)「なんやこの動物、ワイになれてるやんけ!」
彡(°)(°)「(よく見たらこいつの肉うまそうやな)」
彡(°)(°)「撃たっろ!」バァン
クアッガ「」チーン
彡(^)(^)「やったぜ」
クアッガ
1882年絶滅
ヨーロッパの移住者によって
土地を奪われ、肉や皮にされた
警戒心のないクアッガは、たちまち少なくなった
奥地にはまだまだたくさん住んでいたが
開拓者により次々と殺された
当事作られた禁猟区は無視されて、クアッガはどんどんと殺された。
1861年に射殺された野生の最後となった

彡(°)(°)「ワイはヨーロッパから移住したやきうやで」
彡(^)(^ )「それにしても動物たくさんおるなぁ!」
クアッガ「...」トコトコ
彡(°)(°)「お?、なんやこのシマウマ見たいなやつ?」
クアッガ「...」スリスリ
彡(^)(^)「なんやこの動物、ワイになれてるやんけ!」
彡(°)(°)「(よく見たらこいつの肉うまそうやな)」
彡(°)(°)「撃たっろ!」バァン
クアッガ「」チーン
彡(^)(^)「やったぜ」
クアッガ
1882年絶滅
ヨーロッパの移住者によって
土地を奪われ、肉や皮にされた
警戒心のないクアッガは、たちまち少なくなった
奥地にはまだまだたくさん住んでいたが
開拓者により次々と殺された
当事作られた禁猟区は無視されて、クアッガはどんどんと殺された。
1861年に射殺された野生の最後となった

【近年の絶滅動物を画像付きで紹介するよ】の続きを読む
逆にさ、科学で未解明なことって何よ
【ロマンしかない】SFはやっぱおもろいな!星々を行き来するとか!
1: 名無しさん@おーぷん 2015/11/03(火)15:48:52 ID:FuW
彡(゚)(゚)「・・・」
彡(゚)(゚)「現実の人類未開すぎへん?なんでこんな時代に生まれたんやろ」
彡(゚)(゚)「現実の人類未開すぎへん?なんでこんな時代に生まれたんやろ」
【【ロマンしかない】SFはやっぱおもろいな!星々を行き来するとか!】の続きを読む
もし地球があと1週間で破滅するってなったらお前らどうする?【議論】
1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/11(木)11:44:41 ID:bAR
隕石落ちてきて地球上の全生命が死ぬの確定だとして
【もし地球があと1週間で破滅するってなったらお前らどうする?【議論】】の続きを読む
「エイリアン・フラワー」を150年ぶりに発見!【小ネタ】
1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [US] 2018/03/15(木) 18:30:35.80 ID:bBnkrxKl0● BE:274913196-2BP(2000)
この不思議な外見の正体は何なのか? エビやカニのような甲殻類、それとも昆虫か、はたまたキノコなどの菌類か――。
■激レアな“エイリアン・フラワー”を発見
我々にあまり馴染みがないのも当然、実に150年ぶりに姿を現したティスミア・ネプトゥニス(Thismia neptunis)という名の非常に珍しい植物である。
エイリアンそっくりで、葉のないこの花はマレーシアのジャングルの奥地であるボルネオ・サラワクで見られるようだが、
1年のうちほとんどを地下で過ごし、地上に顔を出して咲くのはほんの数週間だという。
最初にこの花が発見されたのは1866年のこと。東南アジアで100を超える多くの新種を発見し植物研究に貢献した、
イタリアの植物学者オドアルド・ベッカーリが見つけてその姿をスケッチしていたが、それ以降は1回も姿が確認されたことはなく、幻の花となっていた。
昨年2017年にチェコの研究グループが森を探索中に、幸運にも再び発見に成功したのである。そもそも見つけることすら難しいため現時点ではまだ限られた情報しかないというが、
今回の発見で細部にわたり撮影することができ、貴重な資料を作成した。
150年前のベッカーリのスケッチは寸分違わず正確なもので、専門家らも改めて目を見張ったという。
■絶滅危惧種に近いThismia属
この植物の花にあたる部分は、高さが9センチほどしかなく奇妙な構造をしているが、これは菌従属栄養植物として知られるThismia属の一種だそうで、
生きるために必要な栄養を光合成に代わって、共生する菌に依存している。したがって、葉のような緑色の部分はなく、地中で、とある特定のキノコを食べて栄養分を得ているそうだ。
これまで、まだ2回しか発見・文書化されていないため、絶滅のおそれがあるかどうかを判断するのは現時点では困難である。
だが、研究者らはThismia属が世界で50種未満であると推定しており、生息地である低地熱帯雨林が減少していることからも絶滅危惧種として記載すべきである、という意見も表明しているようだ。
日本にもキリシマタヌキのショクダイというThismia種があるが、環境庁が絶滅危惧植物に指定している。
thismianeptunis3.JPG
「Science Alert」の記事より
小さく、カラフルなランタンに似ていることから“妖精のランタン” とも呼ばれるというこの花に今度出会えるのは何年後になるだろうか。
(文=Maria Rosa.S)



http://tocana.jp/2018/03/post_16314_entry_2.html
■激レアな“エイリアン・フラワー”を発見
我々にあまり馴染みがないのも当然、実に150年ぶりに姿を現したティスミア・ネプトゥニス(Thismia neptunis)という名の非常に珍しい植物である。
エイリアンそっくりで、葉のないこの花はマレーシアのジャングルの奥地であるボルネオ・サラワクで見られるようだが、
1年のうちほとんどを地下で過ごし、地上に顔を出して咲くのはほんの数週間だという。
最初にこの花が発見されたのは1866年のこと。東南アジアで100を超える多くの新種を発見し植物研究に貢献した、
イタリアの植物学者オドアルド・ベッカーリが見つけてその姿をスケッチしていたが、それ以降は1回も姿が確認されたことはなく、幻の花となっていた。
昨年2017年にチェコの研究グループが森を探索中に、幸運にも再び発見に成功したのである。そもそも見つけることすら難しいため現時点ではまだ限られた情報しかないというが、
今回の発見で細部にわたり撮影することができ、貴重な資料を作成した。
150年前のベッカーリのスケッチは寸分違わず正確なもので、専門家らも改めて目を見張ったという。
■絶滅危惧種に近いThismia属
この植物の花にあたる部分は、高さが9センチほどしかなく奇妙な構造をしているが、これは菌従属栄養植物として知られるThismia属の一種だそうで、
生きるために必要な栄養を光合成に代わって、共生する菌に依存している。したがって、葉のような緑色の部分はなく、地中で、とある特定のキノコを食べて栄養分を得ているそうだ。
これまで、まだ2回しか発見・文書化されていないため、絶滅のおそれがあるかどうかを判断するのは現時点では困難である。
だが、研究者らはThismia属が世界で50種未満であると推定しており、生息地である低地熱帯雨林が減少していることからも絶滅危惧種として記載すべきである、という意見も表明しているようだ。
日本にもキリシマタヌキのショクダイというThismia種があるが、環境庁が絶滅危惧植物に指定している。
thismianeptunis3.JPG
「Science Alert」の記事より
小さく、カラフルなランタンに似ていることから“妖精のランタン” とも呼ばれるというこの花に今度出会えるのは何年後になるだろうか。
(文=Maria Rosa.S)



http://tocana.jp/2018/03/post_16314_entry_2.html
【「エイリアン・フラワー」を150年ぶりに発見!【小ネタ】】の続きを読む
【追悼】ホーキング博士の時間旅行考察
ホーキング博士がトレンドワード入りしてるから、何か新たな発見でもしたのかと思ったらまさかの訃報でした…ものすごくショックです
ご冥福をお祈りいたします
追悼の意味で、ホーキング博士のタイムマシンにおける主張での議論スレをまとめました
今までたくさんのワクワクをありがとうございました

【【追悼】ホーキング博士の時間旅行考察】の続きを読む
ご冥福をお祈りいたします
追悼の意味で、ホーキング博士のタイムマシンにおける主張での議論スレをまとめました
今までたくさんのワクワクをありがとうございました

【【追悼】ホーキング博士の時間旅行考察】の続きを読む








