ちえぶくろ速報

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カテゴリ: 生物

1: 名無虫さん 2011/01/15(土) 22:05:28 ID:???
今時トリビアとか流行らないけどさ
板がさびれてるので、沢山の人が書き込んでくれることを祈って
できるだけ面白いやつをキボンヌ
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【動物にまつわるトリビア教えて】の続きを読む

1: サソリ固め(徳島県)@\(^o^)/ 2015/12/08(火) 08:02:17.34 ID:U9h+t9jD0.net BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
こちらもおススメ
近年の絶滅動物を画像付きで紹介するよ

エデンの檻って漫画読み返したんやけど
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【【全生物画像あり】復活してほしい絶滅動物まとめ】の続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/21(火)00:05:00 ID:7uU
釣り人に魚を大切にしろと怒られたンゴ
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【上司とブラックバスを食べる】の続きを読む

1: アイアンクロー(秋田県)@\(^o^)/ 2015/05/05(火) 17:27:45.33 ID:xcc9C98Z0●.net BE:194767121-PLT(13000) ポイント特典
 英国のネッシーが日本でも大きな話題になっていた1970年代、日本でもある未確認生物の存在が話題になっていた。鹿児島県指宿市の池田湖で目撃情報が相次いだ「イッシー」だ。
91年には本紙も捜索隊を結成。いま現場はどうなっているのか? 取材に行くと、思わぬ情報が浮上した。

 池田湖は火山活動によってできた周囲15キロ、水深233メートルの九州最大の湖。開聞岳を望める景色の良さから観光地になっており、釣り客やバードウオッチングする人たちも訪れる。

 イッシーとはこの湖で目撃された未確認生物のこと。1978年、20人余りの人が「2つの大きなコブを出して泳ぐ生物」を同時に目撃したことから騒動になった。以後、
同様の目撃証言が相次ぎ、この謎の生物に「池田湖」と「ネッシー」からイッシーという名がつけられた。目撃証言はコブに関するものや、奇妙な波に関するものばかりで、
全体の目撃証言はない。現在、湖畔には恐竜のような姿をした2種類のイッシー像があるが、これは想像図のようなものである。

 91年1月には動画が撮影されて再び注目を集め、本紙も「イッシー捜索隊」を結成して1週間にわたり現地調査を敢行。長さ15メートルほどの黒い物体が移動する姿を撮影した。
またあの故勝新太郎さんがそれ以前にイッシー捜索に入れ込んでいたことも本紙の取材で判明していた。しかしこれ以降、イッシーが話題になることはなくなった。イッシーは幻なのか?
 いま現地ではどう語られているのか?
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【UMA(未確認生物)って信じてる?】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/03/11(日) 18:27:16.31 ID:6Q7hrKpLM.net
じゃあ海は?
ガイジA「アジ」
ガイジB「ハタハタ」
ガイジC「キンメダイ」

なぜなのか

【一番美味しい川魚といえば満場一致で「アユ」 異論ある?】の続きを読む

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1: ひぃぃ ★ 2018/10/14(日) 19:19:20.03 ID:CAP_USER9
 日本の南極観測史上最も有名な実話が「タロとジロの奇跡」。極寒の南極で鎖につながれたまま置き去りにされた日本隊の樺太犬、タロとジロが1年後に発見、保護され「南極物語」として映画化もされた。今年はその生還から60年目となる。現地で2匹と再会を果たした第1次、第3次越冬隊員の北村泰一九州大名誉教授(87)=福岡市東区=が、当時の様子と「第3の生存犬リキ」への思いを語った。

■苦楽をともにした15匹、やむなく基地に

 1958年2月、日本の南極観測隊は昭和基地で第1次越冬隊と第2次越冬隊の交代作業を進めていた。ところが、あまりの悪天候のため第2次越冬は急きょ中止となり、関係者全員が南極から脱出した。隊員たちと苦楽を共にし、重いそりを引いて貢献してきた15匹の樺太犬は、救出する余裕がなく、やむなく基地に残された。最後の隊員が離れるとき、不穏な空気を察したのか、犬たちは一斉に「ウオ~ン」とほえたという。

 「『もう犬たちは終わりだ』と絶望的になりました」。第1次隊でオーロラ観測を担う一方、犬係として訓練を担当した北村さんは振り返る。

 その後、北村さんは第3次隊員として再び南極に向かった。「せめて手厚く葬ってあげたい。それだけを願って参加したのです」

■タロ、ジロと奇跡の再会「雪上を転げ回った」

 59年1月、基地に到着した隊員たちは驚きの声を上げた。鎖から離れ、極寒の地で2匹が生き延びていたのだ。

 どの犬なのか、北村さんは分からず、残した犬の名を順に呼ぶが反応がない。「私のことを忘れてしまったのか」。1年前はまだ幼かったタロとジロの名が残った。

 「タロ」。そう声を掛けると1匹の尻尾がぴくりと動いた。「タロだったのか」。もう1匹にも呼び掛けた。「おまえはジロか」。すると右の前足を前方に上げた。ジロの癖だった。北村さんは甘える2匹と南極の雪上を転げ回った。

 15匹のうち、ほかの7匹は鎖につながれたまま氷雪に埋もれて死んでいた。あと6匹の姿はなかった。「鎖につながれて息絶えたり、行方不明になったりした犬たちには本当に申し訳なかった」。北村さんには今も自責の念がこみ上げる。

■親代わりの「リキ」2匹を守り力尽きた?

 タロとジロの生還から9年後の68年、昭和基地のそばの解けた雪の中から、1匹の樺太犬の死骸が見つかった。北村さんにも連絡があった。タロ、ジロ以外にも鎖から離れ、一時は基地周辺で生きていた「第3の犬」が存在したことになる。

 灰色で短毛。特徴から、行方不明6匹のうち「リキ」と思われた。第1次越冬中、幼かったタロとジロに自分の餌を与え、実の親のように片時も離れず2匹の面倒を見ていた姿が北村さんの脳裏に焼き付いている。

 「リキは鎖から逃れた他の5匹の犬と同様、どこにでも行けた。しかし自力では食料を得られそうにない幼いタロとジロを見捨てて逃げることができず、一緒に基地に残ったのではないか」「若いタロ、ジロと違い7歳の最年長だったリキは徐々に体力を失い、力尽きてしまったのだろう」

 リキの確認からは今年で50年。北村さんは「タロとジロのことは多くの人が知っているが、リキのことを知る人は少ない。リキも同じように極寒の昭和基地近くで必死に頑張って生きようとしたことを、多くの人に知ってほしい」と語った。

画像
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【「南極物語」タロとジロ守った“第3の犬”「リキ」 元越冬隊の北村氏、60年目の証言】の続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/28(火)13:36:38 ID:G84
あまり認知されてないのが流行らない理由やないやろか?
いろんな楽しみ方があって非常に奥深い趣味なんやけどな
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【アクアリウムってもっと流行ってもいい趣味だと思うんやが】の続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2017/04/15(土)23:48:07 ID:CAm
1番(遊)ピライーバ
2番(二)メコンオオナマズ
3番(投)アリゲーターガー
4番(捕)ヒマンチュラ・チャオプラヤ
5番(三)ピラルクー
6番(一)ヨーロッパオオナマズ
7番(左)ナイルパーチ
8番(右)オオカミウオ
9番(中)イトウ


なおサメニキは除外したンゴ

【驚くほど巨大な淡水魚たちで打線組んだ。解説&画像つき】の続きを読む

2000: ちえぶくろ速報 2016/09/26(月)02:03:54
何度も話題になってますが改めて是非を考えてみたいです
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【【討論】改めて考える「学校で飼育した豚を出荷→食べさせる」という教育について】の続きを読む

※ちょびっとだけ閲覧注意です。序盤は昆虫多めですが中盤からは様々な生物が登場します
虫が苦手な人は仕方ないですが、別にグロではないです。かなり面白いスレでしたのでおすすめですよ

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1: 名無虫さん 2013/06/27(木) 02:56:19.07 ID:keNEqGYl
教えて下さい

【世界の不思議な昆虫、生物の画像や生態を総まとめ【ちょっぴり閲覧注意】】の続きを読む

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